芸能人の中には奇人・変人・頑固者・お高な人
いろいろいる話を耳にはさむのでなんか一人で楽しむのはもったいなく
都市伝説としてアップしてみよう。
さもありなんと思う人。
息子が覚せい剤で性懲りもなく何度も警察のお世話になってる綺麗なお母さん。
あの方ね、撮影現場でもそうとう我儘らしいです。
制作するに当たりP・監督・脚本・カメラマン・衣装・メイクなど色んなスタッフが協力して
作品を作り上げているのは皆さんご存知のこと。
したがって役者さんも自分の意見やアイデアをぶつけてより良い作品にしたい気持ちはよく解る。
ただ現場としては時間や予算やその色々制約のある中での折り合いをつけある程度の妥協を
しながら進んでいる。
で、先のスタッフは役者さんが気持ちよく演じてもらえるように努力しているわけですが
この方は自己の我儘を押し通す方らしいのです。
作品の中で主人公の心の変化を表す為に最初は色を抑え気味にして
主人公の心に変化が出てきたところで派手な衣装に切り替えてもらおうと
スタッフは動いていたらしい。
ところがこの方は私は地味な服は着たくないという意見を張り通し、最初から派手な衣装を
要望した。
時間は控え室に入ると出てこないで遅刻ばっかり。
腰痛持ちらしいが最初にそれを言ってくれれば撮りの順番やセット転換など
方法はあるとスタッフは考えるのだが、相談もないため結局はスタッフが休憩も出来ない有様。
息子の事件で、小遣いを好きなだけ与えて事件発覚で涙する馬鹿親。
現場ではさもありなんの声が出ているらしい。
信じる信じないは貴方次第です。
追伸:今日の謙さんはカメラ移動したら自分で荷物も移動させてました。流石一流。