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IPPEI TAMAKI Blog

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お元気様です❗️

やっと台風🌪が過ぎ去り、また沖縄らしい天気に戻りつつあります(^^)✨

本日はキングコングの西野さんが書かれた本をご使用します❗️❗️

ちなみに前作の魔法のコンパスも面白かったのでおススメです🎶

Kindle
【革命のファンファーレ】

書籍
【ストレングスリーダーシップ】

この本は、就活生が行うべき事や社会人の自分が行うべき事など、各年齢に分けて行うべき事が書かれている本でした❗️❗️

37冊目✨
【革命のファンファーレ】
著者:西野 亮廣さん
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学びと行動

信用通帳

信用通帳とは?
預金通帳の『信用バージョン』です❗️
今後は、信用がお金を生む時代になるとこの本には書いてありました。

西野さんはクラウドファンディングを利用し、
歴代最高の支援者と金額を集め『えんとつ町のプペル』の出版を果たしましたびっくりビックリマークビックリマーク

それだけの結果を上げられたのは、
西野さんに『信用』があったからだとあります❗️❗️

この信用が生まれた一つの理由が
本音』や『真実を伝えること』です✨
どんなにテレビに出ているタレントでも
テレビの中での『』がバレると信用は下がります⚡️

しかし、西野さんは常に『本音』で生きる事で共感者が増え、結果的に支援者となったと書いてありました照れ音譜

今後は『正直者がバカを見ない時代』だと学んだので全力で駆け抜けます🏃💨

どの様に数字を配置すれば、
自分の数字(信用)を更に増やす事ができるか?

一度整理してみたいと思います❗️❗️


行動を起こす

考えて考えて考えて行動を起こさない人間は、
足を止めている時間が長ければ長いほど他の人たちの支援が離れていき結果的に1人で戦う事になる⚡️


勝負の決め事は『脳みその数』だと西野さんは言っていました❗️❗️

人には得意不得意があるからこそ、アイディアや体力や特殊な技能は補完し合えばいいのです🎶

なんでも1人で行おうとすることの方がよっぽどリスクだと書いてありましたガーン

何か新たな事を起こす時には、まず自ら行動する事で、協力して貰える環境が生まれアイディアや手助けを行なって貰えると改めて学びましたプンプン!!

何より、自分が誰よりも率先して動き改善を図る事を今日から改めて意識して行動していきます照れひらめき電球

今後、
意識・行動する事❗️❗️
・正直に生き、信用を掴む
・まずは考えた事を行動に起こす
・行動からチャンスを掴みに行く


38冊目
【ストレングスリーダーシップ】
著者:トム・ラス&バリーコンチー
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【学びと行動】

玉木の強み

僕の強みは
⑴未来志向
⑵最上思考
⑶ポジティブ
⑷戦略性
⑸成長促進

の5つです❗️❗️
ちなみに4つの分類に分けた時は

実行力の資質
0個…笑

影響力の資質
1個
→最上思考

人間関係構築の資質
2個
→成長促進
→ポジティブ

戦略的思考力
2個
→戦略性
→未来志向

実行力の資質は6番目に入っていると信じ、それぞれの強みをリーダーとしてどの様に活用すべきかをこの本から学びました!!!


人間関係構築力で統率する

人間関係構築力を持つリーダーは、
チームをまとめる際に力を発揮すると書いてありました❗️❗️

特に『ポジティブ』を備えたリーダーは、
混乱を最小限にとどめ、チーム全体のエネルギーを高く保てるよう力を尽くします✨

そして、『成長促進』があるリーダーは、
メンターとしての力を発揮し、より大きく充実した成果へと皆を導くと書いてありますびっくり


戦略的思考力で統率する

戦略的思考力を持ったリーダーは、
あらゆる可能性に目を向けさせる力があるとされています❗️❗️

戦略性』を持つリーダーは、
過去の出来事が現状に及ぼしている影響を巧みに説明したり、将来起こりうることへの最善の道筋を示したりする事があります🎶

しかし、時に伝え方次第で未来に起こる危機管理をマイナスと取られてしまう場合もあるため、伝え方には十分注意が必要だと学びました(°_°)💦

今回の学びで『人の成長を促進させる事』と『戦略的分野において多くの選択肢を見出す事』にリーダーシップを発揮する事が必要だと理解できましたプンプン

実行力も諦めるのではなくあくまで人並みには底上げしつつも、自分の強みを活かして最大限に貢献できる部分を探していきますᕦ(ò_óˇ)ᕤ💨

今後、
意識・行動する事❗️❗️
・人の良い所を見つけ伸ばす
・多くの選択肢を見出し最善策を考える
・自らも行動し、実行力をつける


本日のP.Fドラッカー教授
果たすべき貢献を考えることによって横へのコミュニケーションが可能となり、その結果チームワークが可能となる。
チームワークに欠かせないのは、コミュニケーションというライフラインです。
その中に流れる情報は2種類。
・自他の強みやワークスタイル、得意な分野、不得意な分野など
・共通のミッションと目標
これらの情報がうまく流れると、個人の貢献が束となり成果に結びつきます。
単に個が集まるチームにするのではなく、所属するすべての分野に貢献できる人材へと成長して参ります!