まず有権者たちに訴えたいのは秋東大実戦第3問が東大受験生にとってとてつもない良問だということ
(=・ω・)/

問題文は短く単純だが、なかなかやりごたえがあるのであります!
やはり私が思うに、この問題の第1関門は
「文字のさばき方」
だと思うのです!
s=α+β t=αβ
とかおいてα、βを消去するときに、ちゃんと最初の条件を満たすα、βが存在するようにする!
tを消すときも同様!
私は最近までこのことを軽視していたのであります!
模試受けたときは図示はいちおしたんですが、除外点除外線をスルーしてたので5点しか貰えなかったのであります!!!
類題は
東大2011の4、2007の3、他多数。
領域問題に限らず文字の処理は基本中の基本、のはずなのですが、意外と私みたいになんとなくでやってた人も多いのでは!?
(私だけ?)
