こんにちわ!ぺこです!
本日は実習を やり過ごす為の
最強の方法をお伝えします!
この方法のメリットは
その時の実習だけでなくて
その後の実習でも使っていける
万能型と言ったところです!
毎回毎回
今回の実習どうしよう
どうなるんだろうと
不安になることだと思いますが
今回の方法では
ある流れをパターン化するために
「いつもどおりやればいいや」と
実習に対しての不安もなくなります
私も実習の時に
悩んでいたことで
実習ごとで必ず言えることは
毎回毎回
疾患も違えば単元も違う
さらには病院が違えば病棟も違う
前の実習では出来ていたことも
掴めていた実習の雰囲気も
そう安安と
新しい実習では行うことはできません
「前出来ていたのに…
なんでこんな失敗をしたのだろう…」
「初歩的なミスで怒られ
今回の評価やばい…」

となっていました・・・。
案の定…最終日まで
辛く悩まされる実習となり
最低合格点数の62点という
かなり幸先が不安になる結果と
なってしまいました
しかし
この方法を手に入れてからは
実習始めの流れをつかむことが
スムーズになりました!
「今回の実習も
こうやって行こう」
かなりの精神的安定を
掴むことができました!
そうなることで
日々の看護ケアなどもスムーズになり
患者との時間も増えて仲良くなり
楽しく実習を過ごせられました
ただ、それだけでなく
実習点数も優となる80点を超えて
ものすごく嬉しかったです![]()

特別勉強はしてないですが。。
しかし
あなたがこの方法を
身につけていなければ
これからの実習も
毎回毎回と進め方が分からず
不安になり
実習の朝を迎えることに
不安と焦りを感じることでしょう
初歩的なミスを起こし
実習慣れが出来ないままのでは
非常に実習評価が危ないです
いつかは落としてしまい
ついには学校に来れなくなる
そういった可能性すらあります
看護学校って
やめてしまう方多いですよね…

そうならないために
今回の
実習の流れをパターン化するに
最適な方法をお伝えします
それは
『入院生活中に
患者の以前の習慣を取り組む』
という方法です!
つまりは
患者の趣味を入院中に取り入れる
と言うことです
これはかなり効果のある
実習のやり方です!
ただし気をつけるポイントが
2つあります
その2つとは
①今の巧緻性や麻痺レベルなど
患者のADLを評価した上で
出来ることを考える
そして
②それをリハビリテーションに繋げて
継続していく
と言うことです
実習において何よりも
優先するべきこと。それは
患者を主体に考える
と言うことです
その人の性格や以前の趣味を見返し
入院中に取り入れることは
⇨その人らしさを充実させ
たのしみにより気持ちが明るくなる
と言う効果があり、それを
リハビリテーションに繋げることで
「個別性を持った継続看護」
を行うことができます

これによって
⇨患者と人間関係を構築できる
実習が楽しくなる
⇨患者のADLを下げず
患者のモチベーションがあがり
ステップアップにつながる
と実習が進んでいき
最終的には
⇨評価しやすく記録しやすい
評価されやすく成績が上がる
となります
この方法をあなたが
実際に実習の場でも使えるように
今からしてほしいことがあります!!
それは
「自分も含めて家族全員の趣味を
1つずつ紙に書き込んでください!」
人が何かに取り組んでいる時
素敵じゃありませんか?![]()
患者さんのかっこいいところ
見いだせるような実習
してやってくださいな!!![]()
今日もお読みくださり
ありがとうございましたー!![]()