練習にフェスタ04やってるんですわ。


対激昂ラージャンの練習なんですけどね、

大きさが固定で大闘技場なので気軽に通えるわけなのです。


以前にzoomeに動画をうpしたのですが、

その時はその時なりの本気だったわけなのですけど、

拡散弓の使い方はイマイチだった感。


現在もまだまだ全然使いこなせていないけども、

拡散の癖が体に染み付くまで時間をかけていこうと思います。

慣れるまでが一番時間かかるんでね。


まあ、とりあえず04をちょこちょこやってみて、

以前12分台に乗った位で精一杯だったんですけど、11分台にはなりました。

それでも甘いところがずいぶんあるなぁと感じます。


ただね、フェスタ04はアイシクルなんですよ。

本番では天崩を使うので、溜め2の貫通を立ち回りに組み込むわけです。

貫通を組み込むのは自分としては楽なんですけどね、

それでも立ち回りがちょっとずつ変わると、距離感の取り方も変わ少しずつ変わる。


そろそろ04での練習は切り上げて、

天崩G級招待状辺りで練習しようかと思います。

昨日業者さんが来てやったみたいです。

通信速度を測ったら10倍ぐらいになっててワロタw


といってもね、

別に大きく何かが変わったような実感もないわけです。

動画で録ってうpすれば、上りが向上したのが実感できるかな?


まあしかし、当分動画録る予定はないわけで。


と言いつつ、気分で録ってるからな、

明日録る気になるかもしらんなw

感覚的には連射とさほどは変わらないわけだが、

連射の近いほうのクリ距離が拡散の遠い方ぐらいの感覚かな?


拡散のクリ距離は思ったよりは広いから、

ショートオラオラの範囲まで距離をつめる必要はない。

ただ問題なのは、バックステップの後にラーとの距離が近い場合。

この時ばかりは、横抜け安定。


できれば距離をとって、頭撃ちが良いとは思う。

全矢を適当に当てるよりは、頭に3~2本をクリ距離で当てた方が効率は上かな。

大きさによってはクリ距離とオラオラの安置のが安定しないから一旦距離を離すのが良いかも。


とにかく横抜け中心の立ち回りは宜しくない。

一定の距離を保ち続けるような、ラーの行動毎の距離のとり方を安定させたいとこ。


手数と射撃部位選択の折り合いをつけねば。