こんにちは、魅力心理カウンセラーの
一葉です♡
ハイスペ男性とね
お付き合いできる事はあってもなかなか
長く続く事って少なかったりするよね、
これね、最初は彼が本気じゃなかっととして
これは女性次第でどうにでもなるものなの。
でもそう思わず必死に外見ばかり気にしたり、
していると最後に選ばれることはないでしよう。
ここでどんな女性を男性が求めているのか参考にしてね❤️
1️⃣『我慢する女性』より『頼ってくれる女性』
自分を押し殺して我慢して男性に
合わせることは、
婚活で女性は最もやってはいけないことです。
一人で無理して我慢してストレスを
貯める女性は男性からしても
疲れます。
正直しんどく感じます。それよりもむしろ出来ない部分、苦手なところをちゃんと
『手伝って欲しいの』
『助けて欲しいの』と
言える女性に魅力を感じまします。
2️⃣『尽くす女性』より『尽くさない女性』
彼に尽くしてなんでもしてあげたい!
それが愛!と思っているのであればすぐに
やめて欲しい。
男性はヒーローになりたい生き物なので
彼女にしてもらうことに喜びを感じるよりも彼女を喜ばして
その姿を見ることに喜びを感じます。
しっかりと彼からの愛を受け取りまたその喜びを
全力で伝えてあげることが結果あなたの幸せに繋がります。
でもね、尽くされて当たり前ではなくて、
ちゃんと感謝して相手に伝えるまでが大事ね❤️
3️⃣『母性に溢れる』より『素直でいっぱい』
母のような母性で彼になんでもしてあげるのは
彼が飽きてしまうこともあります。
それよりも自分の気持ちを上手に
彼に伝えてどうして欲しいのか、
相手にちゃんとお伝えするその素直さが大切。
どんな女性でも素直な女性には敵いません。
4️⃣『気配り上手』より『伝え上手』
女性が男性に対して
「やって欲しい事」や「して欲しい事」
を素直に上手に伝えられています。
要するに、あげまんは“伝え上手”で甘え上手”で
“受け取り上手”なのです!このくらい言わなくてもわかるでしょ?
って男性に遠回しに伝えても残念なから伝えたい事は伝わらないと思ってください。
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5️⃣『頑張っている女性』より『ご機嫌な女性』
頑張ると、疲れるんです!
頑張ると、余裕がなくなるのです! 頑張ると、
不機嫌になるのです!
そんな勝手に頑張って不機嫌になるよりも
力を抜いてご機嫌でいてくれた方が男性は楽しく、
幸せでもっとあなたをご機嫌にしたいと思うの!
頑張っていい女になるよりもいい男でいさせてあげて。
6️⃣『控えめ女性』より『面白い女性』
面白い女性は「トーク力を磨いて、
ツッコミやノリで場を盛り上げなければ」
ではなくて実際には、
一緒にいて面白いと感じる要素には
「居心地のよさ」が大部分を占めているの。
その場にいる人に合わせた話題で、
みんなを楽しませることができるので
知識の幅の広く人が楽しく過ごせるように、
自然と気遣いをしています。
7️⃣『頑固一徹より『バランスがある女性』
『柔軟性が大切だ』
とアドバイスされると、
行動がブレてしまう人がいたり、
また「ブレない軸を持った方がいいよ」と言われると、
頑固一徹のようになってしまう、、
でも実際は、柔軟性も大事ですが、
ブレない芯を持つことも重要。
例えば、これだけは譲れないという
自分のブレない信念はあっても、
それをするための手段は柔軟に選ぶことは大切です。
さらに、歳を重ね、経験を積むと、
その信念すら変わることだってあります。
でも、それは成長するにあたり当然の変化であり、
ブレているわけではありません。
魅力的でいるためには、相反する魅力を持ち、
上手にバランスをとっていくことが大事なんです。
8️⃣『受け身な女性』より『提案できる女性』
男性側からしたら最初は
「カワイイ女」かもしれません。
けれど、だんだん、
始終かまってあげないといけない
「重たい女」になってきます。
結果飽きられますよ。
そうではなく、
何か提案できる女性は
お互いが知らない世界を教え合うことができて
何かを一緒に楽しむ姿勢があるので
長くいるパートナーに選ばれます。
9️⃣『完璧女性』より『欠点が魅力女性』
完璧な人は面白くないし、
隙もない。
このちょっとした欠点が隙になり、
魅力にもなるの!
実は、
人は「自分が手に負える程度の欠点を持っている相手」
に惹かれるものです。
「しょうがないなぁ!」と
フォローしながらも、
相手と一緒にいることで役立つ自分にも
喜びを感じるものだからです。
実は、ちょっとした欠点は、
魅力なのです。
でもあくまでも「相手が手に負える程度」
であることが重要です。
(※手に負えなければ、
「もう一緒にはいられない!」とフラれるだけです…)
だから、完璧になれないことに
気を揉むのではなく、
その中立を目指してバランスをとることを
試みるくらいでちょうど良いこともあるのです。
🔟「嫌われたくない』より『自己開示できる女性』
相手について何か違和感や納得できないことがあっても、
自分がこだわりすぎなのかなと
自分を納得させてなんでも
相手の顔色を伺ってしまう人は嫌われるくらいなら言わない方がマシ」
という感覚で、遠慮しすぎてしまう場合も多い。
でも結果これが男性にはきつく、
窮屈に感じてしまうの。
自己開示をしてちゃんと自分の弱みも見せ相手を
信頼できることは相手も自己開示しやすく
お互い本音で向き合えるのいい関係が続くのです。
本音は相手を幸せにすのです。だから愛されるの。