日曜日は空手の審査大会
今までは自分の子供が出ない限り
行く事はありませんでしたが
長男、次男の同級生の子達が
初段受けをするという事で
よしっ!板割持つわ!
と約束し行く事にしました
駐車場がいつも混むので
1時間前くらいに着き
会場の前段取り
入門してから2回目の審査くらいで
来た場所なので
久しぶりやし
右も左もわからない頃だったので
懐かしい感じがしました
それが今や黒帯になり
今回は師範が少ないので
下の級の審査を任されました
声出しは今まで手伝っていたので
なんとか乗り切れました
審査、大会とやるうちに
この子めっちゃ上手くなったなーとか
大きくなったなーとか
自分の子供のように思えて
嬉しくなりました
また、新しく入ってきた子達もいて
この子達もドンドン成長していくんだなと
ワクワクしてきました
一般の組み手もあり
本当なら出場したいところですが
副審ででました
中段のみという難しい試合でしたが
中々面白かったです
そして試割
下の子から順番に
板の位置を確認し
本番!
キレイに全部割れました!
上の子も
落ち着いて
全部🆗!
気持ち良かったです
そして嬉しかった!
先生になった気持ちでした
続いて型の決勝
決勝だけあり
差がないので
判定も難しいですが
良かったと思う方に
旗をあげました
表彰式
名前を僕が全部呼ばさして頂きました
今回の審査大会を通して
選手のみんなの緊張感
師範、指導員の皆さんの大変さ
同時にわかった気がします
色々勉強になりました
これからさらに頑張りたいと思います