いつも一緒にやっている
2人はとても 縦モーター好き好きマン

そして
しのさんにおんぶに抱っこ戦法で
シバタ86をゲット
これがまたすげー走る
控えめに言っても最高
3台で連ドリ楽しかった
速さもあるのかな
ここで問題なのね
速さインチョロしてとか
早目に真っ直ぐに戻すならまだ良い
またね出てきたねバーン問題
カスジャでだそうです
基本 カスジャ バーン禁止なはず
全く困ったもんですね
しかし ずいぶん前に揉めたバーン 問題
あれ 結果解決したと思ったら解決してないんですね
あれだけ各社 メーカーさん わーわー 騒ぎ立てて対策するがなんだかんだ って言ってたけど 結果 何もやってないってことですね
まあ そもそも メーカーの息のかかった人たちが始めたことですからね 規制も難しいでしょうし
まあ 喉元過ぎれば暑さ なんとかってやつですね
そもそも何で P タイルにしたのか
これって 滑りやすい路面を演出して誰でも優しく ドリフトができるように っていうのが始まりだったと思うんですけど
いつからか 速度 速度 速度 速度になり
現在に至る 感じ?
なんか求めてる事ってやってることが違う気がする
そもそも食わない路面で食わないタイヤで走っているからこそいい面があるんでないの?
遅すぎると迫力がないと言われ
速すぎるとおもちゃっぽいと言われる
前も書いたかな
速度を求める結果ドリフトを忘れてる
荷重とロールを残しながら
それを返して飛ばす
今どこぞのメーカーこぞって
大会大会とやってますが
問題点を見つめ直し
向き合う時が来たんじゃないかな?
もちろん対策してところもあんのかもね
大きい大会で成績残すもの
重要
これも前に書いたかなー
各メーカーを支えているのは
選手ではなく
一般のお客さんだよ
そこ忘れてない?