昨日無事にゴールした24時間自転車の旅ですが、
本当にお疲れ様でした。
みなさん本当にコメントなどありがとうございます。
疲れ果ててしまいコメント返信ができませんでしたが、
ほんと励みになりました。
改めて、ありがとうございました。
そんな旅の走行距離内訳
12月11日10時20分スタート
宇野 30km→渉 28km→
おんじ 7km→大稀 17km→
宇野 16km→おんじ 15km→
渉 21km→おんじ 16km→
大稀 25km→宇野 31km→
渉 21km→大稀 16km→
渉 31km→大稀 12km→
おんじ 5km→おんじ 10km→
大稀 3km→おんじ 3km
宇野 1km→渉 3km→
大稀 1km→おんじ 1km→
宇野 1km→渉 1km→
大稀 1km→おんじ 1km→
宇野 1km→渉 2km
12月12日10時20分ゴール
走行距離、320キロ
到達地点、愛知県豊橋市
いやーすごい、、、、
皆で繋いだ320キロでした。
ゴール後近くの宇野さんのご実家でこんなに気持ちのいい睡眠はあるものかというのを感じました。
日々布団で寝れている事に感謝です。
そうそう、
実はスタートの時に、これは協力してゴールを目指すけどその中でも、今回の旅のMVPを決めようという事をお話していました。
みなさんは誰だと思いますか?
参考として、
走行距離107キロ
走行距離100キロ越えで最長走者、静岡での峠越え、愛知到達の立役者、
そして最後の追い込みの3キロ、1キロ、1キロも最速で走り切り堂々の最終走者、ゴールテープを切った
森渉選手
走行距離80キロ、
トランプを引いて負ければ、必ず30キロという最高の数値を3回も走り切り、箱根の峠、200キロのキリ番などなど、この企画のポイント全て抑え、
この企画を間違いなく1番面白くしてくれた。
宇野康洋選手
走行距離75キロ、
前半こそ、運転が多かったものの
後半は地味に距離を伸ばし、
距離も、宇野さんとほぼ変わらないくらいに、
静岡の途中でぶつかった峠を1人で登頂した
工藤大稀選手
走行距離58キロ、
宇野さんから、峠のバトンを受け
そこから今回の旅で1番険しい道を1人で休憩なしで走り、
箱根、山頂到達、100キロ、300キロのキリ番、
最後の追い込みは、1キロ3分いないで走りきり、渉さんに継ぐスピードで走り切った
おんじ選手
このMVPは距離だけではなく、頑張りや、その他いろいろな事を考え皆で同時に指を指し決めました。
その、
MVPは、、、、、、、
満場一致で、
森渉選手
おめでとうございます。
そして本当にお疲れ様でした。
記念品として、美味しいお昼ご飯のプレゼントです。
流石MVP、疲れ切っています。
でもみんな、誰を指すか本当に迷ってました。
やっぱり今回の旅はみんな頑張りましたよ(≧∇≦)
だからこそのゴール後のこの笑顔です
まだまだお話したいことはありますがそれはまたの機会に、、、、、
だってブログに写真いっぱい貼るとアップ失敗しちゃうので、
(^^;;
ではでは(ノ´▽`)ノ