鬼更新最中だけど、ちゃんとフルートのことを書こう(^-^)
フルート初歩段階、初心者の方で、レッスン受講になった際、よくあるのが、
昔、吹奏楽部のパート決めのときに、フルートに合ってない唇って言われたんですよねー
とか
薄い唇のほうがいいんですよね、わたし唇厚いんで吹けないですか?
とか
よく聞きます(^-^)
ほんとによく聞く。
一般的に、フルートに合ってるといわれてる唇というのは、薄い唇。
合ってないと言われたことある方は、おそらく厚さのことを言われてると思います。
でも安心してください。
わたくしは、唇が、
そんなものです(^-^)
唇の厚さでフルートをはじめるのをためらっている方には、是非ともその固定観念は取り除いていただいてOKです!
わたしの周りには、フルートしてる友達も先輩も後輩もましてや先生も、いろんな唇の厚さの方がいらっしゃいますが、音は鳴るし、綺麗な音色を作っていける。
一般的に言われるのは薄い唇なのは、フルートを吹くにあたって、いろんなメリットがあるけれど、厚い唇ということでフルートが吹けないことはないので、是非ご安心ください。
ほら、たらこでもしてるので。
若返り(^-^)
なので、唇の厚さに悩んでる方がいらっしゃいましたら、もしよろしければご相談くださいませ(^-^)たらこなりのアドバイスをさせていただきます(^-^)
やっとフルートの職の人っぽいこと言ってる(^-^)
あとこの写真さ、