つ、ついに、買っちゃいました!!
mac mini です!

型番は MC238J/A で、

CPU:2.26GHz Intel Core 2 Duo
メモリ:2GB
HDD:SATA160GB
ドライブ:8倍速の2層記録式SuperDrive(DVD±R DL/DVD±RW/CD-RW)

メインマシンはWinなので、こちらはiPhoneアプリ開発にする予定なので、
CPUも、メモリも十分!HDDも十分!いいねぇーーー。

お店の人に値引き(実際はポイント増量w)してもらって、安く買えました!
満足してます。

店の人「設定とかは大丈夫ですか?」

自分「たぶん大丈夫です」

自分「あ、Winをメインに使ってまして、切り替え機はあるんですけど、
   キーボード、マウス。モニタって共用できますよね?」

 ・・これは事前に軽く調べたところ、できるとされていたが念のため聞いてみた。

店の人「やってみないとわからないですねぇ」

 ・・確かに、何の情報も無しはヘタに答えられないのも当然ですわね。
 ・・Mac mini の構成はとてもシンプルで付属品があまり付いてないっぽいんでこれも聞いてみました。

自分「モニタをつなぐケーブルって付いてます?」

店の人「Mac miniは普通のやつより小さい接続の穴があるんですけど、
    DVI-DVIアダプタは付属しています」

 ・・んーよくわからん・・。自分のモニタどっちだったっけ?DVI?Dsub(青い頭の)だったっけ?
   DVIならいけるってこと?でもなんかDsub>DVI変換コネクタはあったな・・・。
   それでいけるんかな。あかんかったらまた考えよう、今日はもう遅いし疲れたし。
  
自分「・・たぶんいけます。

とりあえず、Mac mini だけを持ってかえりました。(=⌒▽⌒=)

これがまた小さいので、店の紙袋にも普通に入るし、普通に電車で持って帰れるし、
まさかパソコンを持って帰ってるってだれも思っていないだろうな。

ちょっとだけあけてみました↓↓

無知の状態からiPhoneアプリ開発に挑んでみる-外の箱
この箱が外箱です。丸いのは100円玉です。

無知の状態からiPhoneアプリ開発に挑んでみる-中の箱
外箱をあけると、このようなMacが入っています。
比較用のCDをみればわかるように、マックの箱とそんなにかわりませんww

今日はここまで!続きは明日からにしよう!

では!

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こんばんわ。

今日はちょっとだけ開発へ足をつっこんでみましょう。

アプリケーションを作っていこうということですが、
もちろんアプリケーションはプログラムで動きます。

iPhoneアプリもちろんプログラムで動いているんですが、プログラミング言語は
なんでしょう?

Objective-C ??

なにそれ?聞いたこともない。

プログラミング言語ですぐ頭に思い浮んだのは、C++、C#、VB、Java、PHP、COBOL、・・・

Objective-Cって。

C」がついてるってことは、C言語に通ずるものでもあるのか・・・。

ちょこっと調べてみると、

Mac開発の経験がない限り、ほとんどのプログラマは使った事がないだろう。とのこと、
そしてそして、iPhoneアプリケーションで中心となるCocoa Touchフレームワークがこれで書かれているので、Objective-Cの使用は必須なのだそうだ。

ココアタッチ?なにやら可愛らしい名前。

つまりはだ、簡単にいうとiPhoneOSで動いてるiPhoneはObjective-Cで書かないとダメということ。
(・・・余計わからん)

でもいろいろ調べていくうちに見つけてしまった。
C#などの.NetFrameworkでもiPhoneアプリを開発できる方法を・・。
でも、それは考えずObjective-Cで頑張ってみるとします。お金ないしね。
でも、仕事ではもっぱら.Net系なんです。。うぅぅ効率とか考えるとこれも魅力的だなぁ。


ちなみに
「iPhone SDK」という開発キットがAppleから無償で提供されていて「Cocoa Touch」はそのキットの一部になっているのでそれで、iPhoneアプリが開発できるとのことです。


Macを手に入れるまでに調べるものは調べておかないとねー。

こんばんわ。

iPhoneユーザにとってAndroidはどんな存在なんでしょう?

やっぱり気になる存在ですよね。

Apple以外のメーカーが続々参入しているので、iPhoneの存在が薄くなっていくのでは、、、
と心配になるけど、こればかしはなんともわかりません。
AndroidアプリはWindows等でも開発できるので、持っている人も多いというわけで、、。

でもお互いそれぞれ利点欠点があります。

現在では、圧倒的にiPhoneアプリのほうが量と質共に勝っているでしょう。

Androidは先程言ったことから開発したいと思ったら容易に試せるとのことで数は増えるでしょうね。

でも、iPhoneはアプリを公開する前に審査や動作検証がされるので危ないアプリとかは出ない。
Andoroidアプリ審査もなくHPみたいに公開できるので、そのものがウィルスアプリとかやったらコワイ。
どーでもいいアプリが蔓延するんじゃないかなぁ。と思ったりする。迷惑なアダルト系とかね。

ということで、iPhoneアプリのほうが信頼できるアプリが増えていくと思うんですよね。

えっ?そんなことよりiPhoneアプリの開発はまだ始まらんのか?って?

もうちょっとだけ待って。(゚ー゚;