$今すぐできるTwitter(ツイッター)集客法


iPhoneの次期モデル「iPhone HD (仮称)」のホワイト・バージョンの予想図(レンダリング)が公開されています。 [source: 9to5Mac ]
アップルは正式発表していませんが、iPhoneのこれまでのモデル更新サイクルに従えば、次期モデルは6月7日からサンフランシスコで開催される開発者向けのイベント「WWDC 2010」で発表され、夏頃に発売されることが予想されています。
今回は残念ながら(?)事前にデバイスが外部に漏れるアクシデントがあり、既にそのデザインは広く知られるところとなりました。
今回公開された画像は、イタリアの有名サイトiSpazioが掲載したもので、先日中国から流出した「次期iPhoneのフロントベゼル」とされるパーツを元に、レンダリングされた予想図です。
カラーリングがバックパネルに限られていたiPhone 3G・3GSと異なり、フロントベゼルもホワイトになっているのが特徴です。

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ソニーのPSPを連想してしまいそうですが、レンダリングがよく出来ているため、このデザインでの発売も十分ありそうな気にさせてくれます。
もちろん、どんなパーツでも作ることが出来る中国の情報をベースにしているため信憑性には疑問があり、「ベトナムからの発表」があるまでは真偽のほどは定かでないのは言うまでもありません。

<source: Touch Lab - タッチ ラボ>
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今回ご紹介するのは、Twitter関連サービス「ToDoツイット」です。


 ToDoの登録方法は2とおり。@todotwへ向けてつぶやくか、ToDoツイットの画面上から入力します。つぶやく場合、期日、カテゴリ、内容を指定できます(例:@todotw 2010/5/12 [執筆] ToDoツイットの記事を書く)。

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 完了したタスクは、ToDoツイット画面のチェックボックスにチェックを入れて完了リストに移動できます。期日を過ぎても完了チェックがされていないタスクは赤字で表示されます。

 無料ですが、Twitterアカウントの認証(OAuth)が必要です。なお、つぶやきを非公開にしている場合、ToDoツイットを利用できません。

(Source:誠 Biz.ID)
それでは早速、前回の続きです。

流行らないお店と繁盛しているお店
これらは一体何が違うのでしょうか?

当然、「運」だとか「資本力」といったことも
考えられますが、それにもましてとても重要な
モノがあるんです。

それは、
「売れるモノを売っているか?そうでないか?」

ということです。

「何だそんなことか!」

とお思いでしょうが、ちょっと待って下さい。
これは、多くの人たちが、何かを売ろうとか
作ろうとか思った時、必ず陥る感情のトラップなのです。

「エッ?そんなことないよ!」

って、


では、私から皆さんに質問があります。

あなたは今、全世界のどこからでも、そしてどんな商品でも
なんの障害もなく仕入れることができる状況にいます。

では質問です?
あなたは何を仕入れますか?





さあ、いかがですか?
多くの方が、しばらく腕組をして斜め左上を見上げながら
ブランド品や宝石、貴金属、はたまた自動車なんかを
思い浮かべられたのではないでしょうか?

それって、売りたい商品ですか?

違いますよね。

欲しいモノ、好きなモノ、ですよね。

好きなモノ、欲しいモノは好みによって大きく分かれます。
あなたが好きなモノが必ずしも大衆受けするモノだとは
限りません。(もちろん中には皆と一緒のモノもあるかもしれませんが…)

そして今、更にこうも思いましたよね?

「そんなことはない! 私は今の流行りにも敏感だしセンスも人並以上(?)だから
あなたが言うほど、私が売りたいと思っているモノが売れないとは思えない。
その証拠に私のお気に入りのお店はいつもはやってるじゃない!!」


なるほど、
確かにそうだと思います。
しかし、ここでよ~く考えてみて下さい。


先ほども言いましたが、
人の好みは十人十色、千差万別です。
そしてあなたの行きつけのお店は、なんとなく流行っているのではなく、
あなたをはじめ、多くの購入者を引き込むことのできる、
「売れる商品」、「購入してもらえる確率の高い商品」
を仕入れて売っているのです。

しかし、多くの人は、販売者になろうとした場合、必ずと言っていいほど
自分の主観で興味や好意をもったモノを取り扱う傾向があり、
更に、自分が買っているんだからそれは確実に売れる
と誤解してしまうんです。

それではここで、前回お話をしていたあなたの知っている、
売れないお店を思い出して下さい。

そのお店には、あなたやあなたの友人の興味をそそるモノが
おいてありますか?

百歩譲って、
「取りあえず行くだけ行ってみるか!?」
と思えるお店でしょうか?

おそらく違いますよね。

でもお店の人はこう思っているはずです。

「私の目利きに間違いはない!
こんなに良いモノをこんな価格で出しているお店は
うち以外に絶対ない!

これの良さが分からないなんて、世の中どうかしている!!」

って。

これって、先ほど質問に答えられた時の皆さんの気持ちと
なんとなく同じだと思いません?

要は、その商品に対する自分の思いが強すぎて
「商い」
をしていないんです。

商売とは、

「砂漠で水を売る」

ってことなんです。

決して

「北極でかき氷を売る」

ってことじゃないんです。




少々長くなりましたので、今回はこの辺で・・・。

To be continue・・・・・・