私はあまり使うことがないと思いますが、
au版iPhone 4Sにも『FaceTime』の提供が開始となりました。

テレビ電話アプリの『FaceTime』ですが、
なんか照れますよね(笑)

娘が大学進学で県外で生活するので、
離れた娘とならやってもいいかなと思います。

女房?

さすがに、女房とはしたくないですね(^^;

ただ、iPhone 4Sの「FaceTime」は、
Apple IDを持つ他のMACユーザーやiOSデバイスなどと
テレビ電話で話せるようになるものですが、
よく考えたら我が家は、私以外、ドコモにwindows ユーザーです。

う~ん、ますます使い道がないかも(笑)
今朝起きると

「siriが使えます」とメッセージが出たので、
早速使ってみました。

何を言おうかな?と思ったけど、
まずは定番の

「今何時?」

ちゃんと、
「8時22分です」と帰ってきました。

今日は、3月11日東西日本大震災から1年。

「地震は来ますか?」と聞くと
「すみませんがわたしには
 地震は来ますかが理解できません」になりました。

震災、津波で犠牲になられた方々と
ご冥福をあらためてお祈りし、
一日も早い復興と日常が戻って欲しいですね。

iphone4sで、ついに日本語入力が可能になりましたね。

私の、auのiphone4sは、今朝、iOS 5.1アップデートの案外が届いて
早速ダウンロード。

これで、噂のsiri日本語で音声認識できると思って
早速、

「今、何時?」

とつぶやく。

すると英語で、I and Siri can't understand each other

そうなんです。

そのままだと、英語のままなんですえっ

アップデートしただけでは、siri は日本語音声を
認識しません。

設定が必要です。

初心者で、メカに弱い方はそんなにいないと思いますが、
siriを日本語に認識させるには、

設定 → 一般 → siri → 言語 に行って

日本語を設定しましょう。


これでやっとできます。

で、
立ち上げると、ちゃんと日本語変換になりましたが、、、


$iphoneニュース-siri


「SIriはもうすぐ利用できるようになります。

 新規ユーザを順次追加しています。
 利用可能になり次第お知らせします」


と女性の日本語で音声と文字でお知らせがありました。


siri日本語で遊べるにはもう少し時間がかかりそうです。

iphone4sの話題やニュースを紹介。


開発者向け iOS ベータから未発表アップル製品のヒントをほじくり出す話題。リンク先 9to5Mac が、最新の iOS 5.1 beta 2にクアッドコアプロセッサのサポートを示すとみられる記述が見つかったと伝えています。発掘されたのは、プロセッサコア管理ソフトウェア内の " /cores/core.3 " なる文字列。「iOSの内部に精通した信頼できる筋」(9to5Mac)によると、iPhone 4S や iPad 2 など現行のデュアルコアプロセッサA5 採用デバイスはコア数を0から数えて " /cores/core.1 " と記述されており、Core.3 ならば4コアを示すことになります。アップルは2010年の iPad と iPhone 4 で自社開発のシングルコアプロセッサ A4を採用したのち、翌年の iPad 2 / iPhone 4S ではデュアルコアのA5に切り替えています。iPhone 4Sの表現では、シングルコアのA4に比べて「最大2倍のパワー、最大7倍のグラフィック」。次のA6 (仮) は順調にクアッドコアらしい、とのうわさは以前から囁かれており、またライバルのAndroid陣営では NVIDIA の 4+1コアプロセッサ Tegra 3 採用端末 Asus Eee Pad Transformer Prime が発売を間近に控えています。ベータOSにテストのためのコードが加わったとしても直ちに次期製品での採用と結びつくわけではありませんが、モバイルプロセッサでは高速な処理だけでなく省電力の観点からもCPUコア数増加の流れが続いており、特に iPad 3 では超高解像度の Retina ディスプレイ化のうわさとあわせて期待される動きです。



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iphone4sの話題やニュースを紹介。






国産“全部入りスマホ”が快進撃 au版iPhoneはトップ10圏外に
ARROWS Z ISW11F



携帯販売ランキング(12月12日~12月18日):



 携帯販売ランキングのキャリア総合では、国産スマートフォンの快進撃が続いている。前々回のランキングではシャープのNTTドコモ端末「AQUOS PHONE SH-01D」が首位を獲得したが、今回は富士通東芝モバイルコミュニケーションズのau端末「ARROWS Z ISW11F」が初登場で見事に首位を獲得した。


【表:携帯販売ランキング、拡大画像】


 ARROWS Zはau冬春モデルの中でもハイスペックを売りにするモデルだ。デュアルコアCPUによる処理能力の向上に加え、薄型、防水、おサイフケータイやワンセグ、さらには3GとWiMAXの両対応と、充実した機能を備える。また、3位に入っているAQUOS PHONE SH-01Dもまた、基本性能の高さやおサイフケータイなどの日本向け機能をしっかり押さえたモデルだ。こうした端末が続けざまに上位を獲得したのは、やはり“全部入りスマートフォン”への高いニーズがあったからだろう。



 さらに今回はほかにも新モデルが続々とトップ10に入ってきている。ドコモの高速通信サービス「Xi」に対応した「ARROWS X LTE F-05D」は初登場で4位にランクイン。また、同じくXi対応のスマートフォン「Optimus LTE L-01D」は初登場6位という結果になった。



 こうしたAndroid端末新モデルの投入を受け、「iPhone 4S」の順位もだいぶバラけてきた。最高位は2位のソフトバンクモバイル版16Gバイトモデルで、次が5位の同32Gバイトモデルとなった。このほかのモデルはトップ10圏外となり、au版に関しては全モデルがトップ10から姿を消した。



 ドコモのランキングは、「AQUOS PHONE SH-01D」が3週連続で首位を獲得した。さらにXi対応の2モデル「ARROWS X LTE F-05D」「Optimus LTE L-01D」が初登場で2位、3位にランクイン。続く4位の「GALAXY S II LTE SC-03D」もXi対応モデルで、上位5モデル中3モデルがXi端末という結果になった。



 前回初登場で7位にランクインした物理キー搭載スマートフォン「AQUOS PHONE slider SH-02D」はトップ10圏外に姿を消したほか、大容量バッテリー搭載の「MEDIAS PP N-01D」、Android 4.0搭載の「GALAXY NEXUS SC-04D」もトップ10圏外となっている。



 auのランキングでは、ハイスペックな新モデル「ARROWS Z ISW11F」が初登場で首位を獲得した。在庫が予約分でなくなり、発売日に店頭販売ができなかった店舗もあったようだが、次回のランキングでは何位に入るだろうか。



 ソフトバンクモバイルのランキングは、冬春モデルの上位機種「AQUOS PHONE 102SH」が初登場で5位を獲得した。ULTRA SPEEDに対応し、防水、大画面、デュアルコアCPU、おサイフケータイやワンセグの搭載と、“全部入り”的な特徴を持つスマートフォンだ。次回の順位にも注目したい。





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