UIView サブクラスを初期化する
Xcode で UIView のサブクラスを新規作成すると初期化メソッドの雛形として
- (id)initWithFrame:(CGRect)frame;
が作成される。
このサブクラスを所有するクラスが initWithFrame をコールしてインスタンスを明示的に生成する場合はこれでいいが、InterfaceBuilder を使って View を設計している場合は、initWithFrame がコールされないので注意
InterfaceBuilder でViiew に UIView サブクラスを割り当てている場合は、自動的にインスタンスが生成されるので initWithFrame がコールされない

上記のような場合は初期化したいUIView サブクラスに以下のメソッドを追加実装すればOK
- (void)awakeFromNib
{
//ここに初期化コード
}
- (id)initWithFrame:(CGRect)frame;
が作成される。
このサブクラスを所有するクラスが initWithFrame をコールしてインスタンスを明示的に生成する場合はこれでいいが、InterfaceBuilder を使って View を設計している場合は、initWithFrame がコールされないので注意
InterfaceBuilder でViiew に UIView サブクラスを割り当てている場合は、自動的にインスタンスが生成されるので initWithFrame がコールされない

上記のような場合は初期化したいUIView サブクラスに以下のメソッドを追加実装すればOK
- (void)awakeFromNib
{
//ここに初期化コード
}
電話の着信などでアプリが中断するタイミング
iPhone だとアプリ動作中に電話がかかってきてしまったりして中断する場合がある。
中断するタイミングでデータの待避など何らかの処理を行いたい場合は、
UIApplicationDelegate の
//アプリケーションがアクティブでなくなる直前
-(void)applicationWillResignActive:(UIApplication *)application;
を使う。
ちなみに通常に終了するタイミングで処理を行いたい場合は、
-(void)applicationWillTerminate:(UIApplication *)application;
を使う。
中断するタイミングでデータの待避など何らかの処理を行いたい場合は、
UIApplicationDelegate の
//アプリケーションがアクティブでなくなる直前
-(void)applicationWillResignActive:(UIApplication *)application;
を使う。
ちなみに通常に終了するタイミングで処理を行いたい場合は、
-(void)applicationWillTerminate:(UIApplication *)application;
を使う。
吉商本舗の飴「よっぷ」を買って食べてみた
花粉症はプログラマーには大敵です
この季節、コードを叩いているよりも鼻をかんでいる時間の方が長い気が・・・
スギ花粉の季節はそろそろ終わりそうですが、花粉症はスギ花粉だけじゃないんです
で、花粉症のアレルギー対策として注目されているのが「べにふうき」
べにふうきは、お茶の品種のひとつで「アレルギーを抑制する可能性があるメチル化カテキンを豊富に含(Wikipedia)」んでいるらしく花粉症にいいらしいんです
で、このアレルギーの強い味方であるべにふうきで作った飴が吉商本舗から発売されました
※吉商本舗は、商本舗は富士市立吉原商業高校・商業ビジネス部が運営するお店で、吉原商店街のスルガ銀行の隣にあります。
パッケージ、お茶の緑をモチーフにしたおしゃれな箱に詰められています。

箱を開けると個装された飴が袋に包まれています。そして、なにやらカードがついています。

カードの裏には手書き調で謝辞などが記載されています。
べにふうきは、富士市産100%を使用しているようです。地産地消ですね。

袋から取り出すとこんな感じに金太郎飴のように「吉」の字が書いてあります。
味は抹茶のようなまろやかな味で、そんなに濃くないです。
甘さもほどよくついつい次々と食べてしまいます。

15個入りで350円
パッケージがかわいらしいのでプレゼントなどにもいいのではないでしょうか
吉商本舗:http://www.yoshiwara.net/npo/honpo/
この季節、コードを叩いているよりも鼻をかんでいる時間の方が長い気が・・・
スギ花粉の季節はそろそろ終わりそうですが、花粉症はスギ花粉だけじゃないんです
で、花粉症のアレルギー対策として注目されているのが
べにふうきは、お茶の品種のひとつで「アレルギーを抑制する可能性があるメチル化カテキンを豊富に含(Wikipedia)」んでいるらしく花粉症にいいらしいんです
で、このアレルギーの強い味方であるべにふうきで作った飴が吉商本舗から発売されました
※吉商本舗は、商本舗は富士市立吉原商業高校・商業ビジネス部が運営するお店で、吉原商店街のスルガ銀行の隣にあります。
パッケージ、お茶の緑をモチーフにしたおしゃれな箱に詰められています。

箱を開けると個装された飴が袋に包まれています。そして、なにやらカードがついています。

カードの裏には手書き調で謝辞などが記載されています。
べにふうきは、富士市産100%を使用しているようです。地産地消ですね。

袋から取り出すとこんな感じに金太郎飴のように「吉」の字が書いてあります。
味は抹茶のようなまろやかな味で、そんなに濃くないです。
甘さもほどよくついつい次々と食べてしまいます。

15個入りで350円
パッケージがかわいらしいのでプレゼントなどにもいいのではないでしょうか
吉商本舗:http://www.yoshiwara.net/npo/honpo/