アプリをリリースしたので名刺を作ってみました
アプリがやっとリリースされたということもあって
アプリのデザインを一手に引き受けていただいているURU氏
にお願いして名刺の裏面にアプリ関連の情報を載せたものを作ってもらいました
(20分くらいで無理言って作ってもらいました。ありがとうございます)
上部にこのブログのURLの2次元バーコードと名前
中段には、現在AppStoreで新規注目に掲載されているアプリ「GION」と
数取器アプリ「KAZUTORY」のバナーを貼ってみました
下部は、アプリ紹介サイトの名前とURLを記載しました
こんな感じになりました

今後、Google Developer Day 2009 やオーブンモバイルコネクションズ2009
などなど参加予定ですので、この名刺で少しでもアプリのことを知っていただけたらなと
思っています
アプリのデザインを一手に引き受けていただいているURU氏
にお願いして名刺の裏面にアプリ関連の情報を載せたものを作ってもらいました
(20分くらいで無理言って作ってもらいました。ありがとうございます)
上部にこのブログのURLの2次元バーコードと名前
中段には、現在AppStoreで新規注目に掲載されているアプリ「GION」と
数取器アプリ「KAZUTORY」のバナーを貼ってみました
下部は、アプリ紹介サイトの名前とURLを記載しました
こんな感じになりました

今後、Google Developer Day 2009 やオーブンモバイルコネクションズ2009
などなど参加予定ですので、この名刺で少しでもアプリのことを知っていただけたらなと
思っています
GIONがAppStoreの新規注目に掲載されています!
前に紹介させていただいたGIONがAppStoreの新規注目に掲載されています!!
すぐにいなくなってしまうかもしれませんのでお早めにその晴れ姿をご確認くださいw
ちなみにiPhoneでキャプチャした画像がこれ

なんといいますか、自分の生んだ子(アプリ)がAppStoreに掲載されるなんて
感無量というか
夢のようというか
感謝の気持ちでいっぱいです
このアプリで一人でも多くのいろいろな意味での笑顔をつくっていけたらな
なんてことを想っています
■GIONについてのエントリーはこちら
■マーケティング・ブレインで紹介された記事はこちら
アプリ名:GION
カテゴリー:ユーティリティ
バージョン:1.0
言語:日本語、英語、フランス語
価格:115円
iTunes でダウンロードはこちら

すぐにいなくなってしまうかもしれませんのでお早めにその晴れ姿をご確認くださいw
ちなみにiPhoneでキャプチャした画像がこれ

なんといいますか、自分の生んだ子(アプリ)がAppStoreに掲載されるなんて
感無量というか
夢のようというか
感謝の気持ちでいっぱいです
このアプリで一人でも多くのいろいろな意味での笑顔をつくっていけたらな
なんてことを想っています
■GIONについてのエントリーはこちら
■マーケティング・ブレインで紹介された記事はこちら
アプリ名:GION
カテゴリー:ユーティリティ
バージョン:1.0
言語:日本語、英語、フランス語
価格:115円
iTunes でダウンロードはこちら

一つのビューから複数のUIAlertViewを使った制御
盲点だったのでメモ
UIAlertView での動作は
- (void)alertView:(UIAlertView *)alertView clickedButtonAtIndex:(NSInteger)buttonIndex;
で受け取るので、複数のUIAlertViewを使う場合は、クラスに変数を設けて、アラートを表示するときに設定してあげる
例:
このようにすれば、一つのビューからいくつでもUIAlertView を表示できる
(一つの画面でそんなに分岐させないでしょーというツッコミは抜きにして・・・)
ちなみに UIActionSheet でも同様にできると思います
UIAlertView での動作は
- (void)alertView:(UIAlertView *)alertView clickedButtonAtIndex:(NSInteger)buttonIndex;
で受け取るので、複数のUIAlertViewを使う場合は、クラスに変数を設けて、アラートを表示するときに設定してあげる
例:
#define cAlertType_A 0
#define cAlertType_B 1
alertType = cAlertType_A;
//ここでUIAlertViewを表示
---
alertType = cAlertType_B;
//ここでUIAlertViewを表示
みたいにして
- (void)alertView:(UIAlertView *)alertView clickedButtonAtIndex:(NSInteger)buttonIndex;
{
switch (alertType) {
case cAlertType_A:
//アラートAを表示した後の処理
break;
case cAlertType_B:
//アラートBを表示した後の処理
break;
default:
break;
}
}
このようにすれば、一つのビューからいくつでもUIAlertView を表示できる
(一つの画面でそんなに分岐させないでしょーというツッコミは抜きにして・・・)
ちなみに UIActionSheet でも同様にできると思います