静岡県富士市在住のiPhoneアプリ開発者ブログ -30ページ目

アプリをリリースしたので名刺を作ってみました

アプリがやっとリリースされたということもあって
アプリのデザインを一手に引き受けていただいているURU氏
にお願いして名刺の裏面にアプリ関連の情報を載せたものを作ってもらいました
(20分くらいで無理言って作ってもらいました。ありがとうございます)

上部にこのブログのURLの2次元バーコードと名前

中段には、現在AppStoreで新規注目に掲載されているアプリ「GION」と
数取器アプリ「KAZUTORY」のバナーを貼ってみました

下部は、アプリ紹介サイトの名前とURLを記載しました

こんな感じになりました
true

今後、Google Developer Day 2009 やオーブンモバイルコネクションズ2009
などなど参加予定ですので、この名刺で少しでもアプリのことを知っていただけたらなと
思っています

GIONがAppStoreの新規注目に掲載されています!

前に紹介させていただいたGIONがAppStoreの新規注目に掲載されています!!

すぐにいなくなってしまうかもしれませんのでお早めにその晴れ姿をご確認くださいw

ちなみにiPhoneでキャプチャした画像がこれ
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なんといいますか、自分の生んだ子(アプリ)がAppStoreに掲載されるなんて
感無量というか
夢のようというか
感謝の気持ちでいっぱいです

このアプリで一人でも多くのいろいろな意味での笑顔をつくっていけたらな
なんてことを想っています


GIONについてのエントリーはこちら

マーケティング・ブレインで紹介された記事はこちら

アプリ名:GION
カテゴリー:ユーティリティ
バージョン:1.0
言語:日本語、英語、フランス語
価格:115円
iTunes でダウンロードはこちら


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一つのビューから複数のUIAlertViewを使った制御

盲点だったのでメモ

UIAlertView での動作は

- (void)alertView:(UIAlertView *)alertView clickedButtonAtIndex:(NSInteger)buttonIndex;


で受け取るので、複数のUIAlertViewを使う場合は、クラスに変数を設けて、アラートを表示するときに設定してあげる

例:

#define cAlertType_A 0
#define cAlertType_B 1

alertType = cAlertType_A;
//ここでUIAlertViewを表示

---

alertType = cAlertType_B;
//ここでUIAlertViewを表示

みたいにして

- (void)alertView:(UIAlertView *)alertView clickedButtonAtIndex:(NSInteger)buttonIndex;
{
switch (alertType) {
case cAlertType_A:
//アラートAを表示した後の処理
break;
case cAlertType_B:
//アラートBを表示した後の処理
break;
default:
break;
}
}



このようにすれば、一つのビューからいくつでもUIAlertView を表示できる
(一つの画面でそんなに分岐させないでしょーというツッコミは抜きにして・・・)
ちなみに UIActionSheet でも同様にできると思います