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PartyBingo Ver1.2リリース!

デカセグに対応した PartyBingo Ver1.2 をリリースしました!

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右上の矢印のアイコンをクリックすると、ルーレット表示とデカセグ表示が切り替わります。

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で、実は今回のバージョンアップは、カフェプレアーテで開催している
iPhoneアプリ開発ライブで行ったんです!
(※iPhoneアプリ開発ライブは、ヨシワラ大学情報通信学部iPhone学科主催のライブイベントです。)

参加していただいた方にもバージョンアップのアイディアをいただきながら大画面モニターで開発の模様を披露。
そんなこんなで今回のバージョンアップとなったわけです。

PartyBingoが一区切りしたので、今度は新作アプリの開発ライブをやります!

毎週木曜日20時から開催なので、お近くの方はぜひ遊びに来てください。
へーこんなに簡単に作れるんだーと思うこと間違いなし!

iOS(iPhone/iPad)アプリ開発ライブの詳しいことはこちら


iOSアプリ開発ライブとは

iOSアプリ(*1)開発ライブとは、ヨシワラ大学情報通信学部iPhone学科(*2)で開催しているライブイベントです。

(*1) iOSアプリとは、iPhoneやiPadなどで動作するアプリです。

(*2) ヨシワラ大学とは、富士市吉原商店街にあるコミュニティカフェ「プレアーテ」のキモ企画


■開催要項■
日時:毎週木曜日20時~
場所:カフェ・プレアーテ(富士市吉原2-11-7   )→ブログ
参加費:無料(但し、カフェメニューをご注文ください)
内容:大型モニターを使ってiOSアプリ開発ライブしちゃいます
参加人数:多くても10名(見れないので)

ヨシワラ大学のツイッターで講義情報配信→@yoshiwara_uniiv

iPhone4用のイメージの設定

iPhone4の解像度が、960×640
iPhone3系は、480×320

なので、iPhone3用のアプリをiPhone4で起動するとPNGなどの画像イメージが縦横2倍に引き伸ばされて表示される。

だからアイコンがジャギーなのね。(早く気付け!俺)

ということで、iPhone4用に解像度が4倍(縦横それぞれ2倍なので)の画像を作らなくてはならない。

なんでも、ファイル名の後ろに「@2x」を付けておくと、基本的にはiOSさんが自動的に選んで読み込んでくれるらしい。
(例えば、iPhone3x用のファイル名が、hoge.pngの場合、iPhone4用の解像度のファイル名をhoge@2x.pngにしておくとデバイスによって自動的に判断して読み込んでくれる。)

画像を読み込む関数によっては、条件文などで手動で読み込むファイルを切り替えてあげる必要があるので注意。


詳しくは、以下のリンク
アプリケーションを iPhone 4 の Retina Display に対応するための方法いろいろ

ついでに、アイコンの設定方法のリンクも
一つのアプリでiPhone3G/iPhone4/iPad用のアイコンを入れる方法