こんにちは。

今日は聖書でとても有名な人物「ダビデ」について勉強しましたので、その中から、、、

今日の御言葉>

「ダビデはその心が英雄だった。いつも側にいるように神様に仕え、自分は将軍のように神様の前に忠誠を尽くした。神様に絶対的に仕えたので、神様の霊がダビデと共にして、その精神として現われ、肉体が実践するようにさせた」


英雄ダビデが英雄だった理由、、、それは「神様を絶対的に信じ、頼ること」だったんですね。

絶対的に信じるから、神様も必然的に助けてくださる。

自分もダビデのように「絶対的に神様を信じ、頼る」信仰を身につけて行きたいです。



<私の履歴書> その4


0歳から3歳まで過ごした山梨県を離れ、父・母ともに実家のある長野県に移動しました。
初めは住む家が無かったので、母方の祖父の家でしばらく過ごしていましたが、すぐに親戚の家で空き家になっているところを貸していただけることになりました。

この家には、約10年ほど住むことになるのですが、今考えるとすごい家でした。

何がすごいかと言うと、、、

・家賃が5,000円だった。(ちゃんと家族4人住めるくらいの広さでしたよ。)
・壁が「土」だった。(土壁の家ってご存知ですか?土とわらを混ぜて練ったものを壁にするんです)
・とにかく山の中にあり、買い物する場所まで車で30分かかっていた。
・窓などの立て付けが悪く、隙間風ビュービューだった。(雪のときは、廊下に雪積もってました、、、)
・山の中&隙間たくさん、ということで虫さんパラダイスだった、、、

などなど今ではとても住めないなーと思ってしまうような家でしたが、
とにもかくにも新居を手に入れ、新たな生活がスタートしました。

僕も3歳となっていたので、いよいよ保育園です。

明日からは保育園編にいきます。

ではまた。



※コメントを下さった方、ありがとうございます。お返事はあまりできませんが、、、必ず読ませていただいております。

今後もよろしくお願いします( ・д・)/--=≡(((卍
昨日はアメブロメンテナンスのため、アップできませんでした、、、(ノ_-。)
毎日のアップを目指していたのでちょっとショックですが、気を取り直してがんばります!


<今日の御言葉>

「あなた方の心配を全て私に任せなさい」

僕自身は、すごく心配性&ネガティ部なところがあり、何かあるとすぐに悪い方向に考えてしまいます。
しかも一人で考えて、気持ちばかり焦って、結局疲れてしまうことがよくあります。

そんな時、主に悩みを相談して祈ると、思いもしない理想的な結果に落ち着きます。

主は「あなたの心配を私に任せ、あなたは私を愛することに集中しなさい」とおっしゃってくださいます。

愛の溢れる主の恵みに、心から感謝します。



<私の履歴書> その3


山梨編の続きです。

前回で書いたとおり、山梨時代(0歳~3際)くらいまでは、とにかく親父が怖かったことくらいしか覚えていません!それでも何か楽しかった思い出もあったはず、と思って昔の写真を見てみました。

で、思い出されたことは、、、

・弟が生まれたこと
・近所の子供達と仲良かったこと
・プチ誘拐されたこと

最後の「プチ誘拐」は楽しかった思い出ではないですが、母親から教えてもらってとても印象的なエピソードだったので、載せました。

具体的には、、、

母が買い物先のレジに並んでちょっと目を放した隙に、僕がいなくなったしまったそうです!!
あわてた母が探し回るものの見つからない、、、
警察に話したほうがいいのかも、と思っていると、見知らぬおばさんと僕が近くの原っぱから戻ってきたそうです。

そのおばさん曰く「あまりにかわいかったので、、、」との事だったそうです。
しかも、何枚か写真を撮っていたらしく、その中の一枚を後でプレゼントしてくれたそうです。(今もアルバムに残ってます)

悪意の無い方で本当に良かったです。
もしかしたら、今生きていない可能性もあったので、、、神様ありがとうございますY(>_<、)Y


結局あまりいい思い出は思い出せない山梨時代でした。
悪いことは覚えていますが、いい事はすぐに忘れてしまいますねーー

山梨編はここで終わりで、明日からは長野編がはじまります。

ではまた。



こんばんわ。
一日が過ぎてしまいましたね、、、(T▽T;)

※コメントくださった方ありがとうございます(^O^)/

では早速今日の徒然草をお送りします。


<今日の御言葉>

人の考えがその人の人生を作る。考えを変えたら、その人の人生も変えることができる。


自分の心にはかなり響きました、、、「これはできないな、、、」とか、「失敗したらどうしよう、、、」と基本的にネガティブから入ってしまう性格なので、、、

「自分は絶対できる!」と常に信じ続けられるようにしたいです。



<私の履歴書> その2

病院を無事に退院し、当時住んでいた山梨県に移動しました。
親父は指輪職人をしていて、結構家にいてくれましたが、あまり職場の人間関係がうまくいっていなかったみたいで、毎日キレまくってました(ノω・、)

具体的な原因は覚えてませんが、

真夜中に外に締め出されてかぎかけられたり(まだ2歳とかそこらですよ!!)、
ふろの桶で思いっきりたたかれたり(まぁこれは良くあるかもしれませんね)、
絵本の付録(なんとかレンジャーの巨大ロボット的な)を作ってもらいたいのに、あまりの恐怖心で声をかけられなかったり、、、

等など、山梨時代の親父に対しては、あまりいいイメージが無いです。
※今はだいぶ丸くなりましたが、、、

楽しかったこともたくさんあったはずなのに、なぜか恐怖の出来事しか覚えていない、、、明日は、楽しかった思い出なども書いてみようかなーと思います。

ではまた。