こんばんは。

イエス様は、「十字架の死」によってなくなり、その後復活をされました。

復活を考えるとき、「十字架」を外して正しく悟ることはできません。

イエス様は、十字架についてこのようにおっしゃってくださいました。


<イエス様に教えていただいたこと>

「他の誰でもない、あなたのために十字架にかかっているのだ。

だから、あなたが下ろしてくれ。

私が自分で十字架から下りられないわけではない。

私の父が私を十字架から下ろせないわけではない。

あなたのために、十字架にかかっているのだ。

ただ、あなたに対する愛のためだ。

だから、あなたが下ろしてくれ。

あなたが私を十字架から下ろしてくれ。

他の誰でもない、あなたが」



イエス様のことを考えるとき、

「全人類」や「日本民族を」など、

大きな概念で考えがちです。

でも、まずは「自分」です。

早く、早く、イエス様を十字架から下ろして差し上げなければ。


ではまた。



こんばんは。

もう時間も遅いので、さっくりと、、、

クリスチャンにとって、4月はとても大事な月です。

なぜなら、イエス様の復活を祝う「復活祭」があるからです。

僕達は昨日の日曜日礼拝で、復活祭をお祝いしました。

その時のミコトバです。



<イエス様のミコトバ>

「この時代、肉体があるものの復活とは、

精神・霊魂・行い・生活が復活することを言う。

主を迎える完全な新婦として復活しなさい」


とおっしゃってくださいました。

「生活の復活」とは、、、痛い言葉です、、、


今日も朝早く起きられなかったので、早く起きられるよう行動・習慣を復活します!!


おやすみなさい。

こんにちは。

今日は「2009年1月11日主日」のミコトバを勉強しなおしました。


イエス様の言葉>

「私はあなたを信じているのに、

あなたは私を信じてくれないのか?

あなた達は私をメシアであることは信じているが、

困難のときに助け、

祈りに答えてきたことをわかっていない。

私が行うことなのにどうして信じないのか?

人も信じてもらえなければ自尊心が傷ついて働いてくれないように、

神様、主もそうだ。

絶対的に信じなさい。

そうすれば、神様も主も共にして働くことができる」




ペテロが風を見て主を疑ったために、おぼれてしまったことがありました。

自分が同じ状況になったとき、主を疑うことなく絶対的に信じられるだろうか?と時に不安になることがあります。

環境・状況・自分の考えに左右されず「ミコトバの通りに絶対にできる!!」と信じて行います!!

主よ、私の心が変わってしまわないようにお守りください!!