2011.5.20 国立代々木競技場 第一体育館
Guitar&Vocal : 布袋寅泰
Drums : 中村達也
Keyboards : 井上富雄
Programmer : 岸利至
Backing Vocal : JILL
Backing Vocal : 中村敦
Special Guest : TERU(GLAY)
大興奮でした!
大興奮でした!
もちろん目当ては中村達也。
布袋の曲はシングルくらいしかしらないけど、そんなの関係無しに大興奮してました。
一曲目、二曲目あたりのドラムが超POPな8ビートで思わず笑いそうになってしまったけどやはり中村達也。
チョーカッコイイ!
これブルーレイディスクなんだけど、特典?みたいので、
オーディオコメンタリーとかいう副音声で布袋が話しをしているのが聴けるんだけど、
その中で布袋が、
「いちいちズルいんだよねコイツ、絵になるんだよね。
困った時の中村達也でしょ。
このドラマーはね、なかなか使うの難しいんですよ。
思った通りにならないんで。そこが最高なんだけど。
毎回テンポも違えば、興奮するとどんどんあがってっちゃうしね。
僕は彼のドラムと会ってからすごくやっぱりギタースタイルがいい意味で変わったと思うね。」
こんなこと言ってた。
そうなんだよね。ブランキーの時からそうだったけど、その時のボルテージでテンポが決まるっていうw
だがそれがイイ。
布袋のソロの初期って打ち込みとか多くてキッチリ作る感じっぽかったから、中村達也の奔放なドラミングが新鮮だったのかもね。
なんていいつつ、このライブよりもっと観たいのがあるんですよね。
それがコチラ
。
なんかこの動画だと誰のライブなんだかわからないくらい中村達也写りまくってる。
ヤフオクで出品されないかなぁとうかがってるところです。
早く観たい!!!
iPhoneからの投稿
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