最近他にやることあって全然ゲームしてなかったんですが、今日は予定が
無かったんで久しぶりにプレイ。
。。。途中で辞めちゃった(-。-;
そういう意味での終了。。。
中盤で敵の無限沸きがあったもんで。。。
自分、無限沸きが何よりも嫌いなんですよ。
FPS、TPSにおいて無限沸きっていうのは戦略性ありませんと言っているようなもので、結局突撃するしかないわけじゃないないですか。ダメなんですよね、そういうの。
殲滅してエリアを確保したい人間なんです、自分。
しかも建物内に入って安全かな?と思いきや、かなり離れた建物外に無限沸きポイントがあるにもかかわらずガンガン沸いて襲ってくる。
建物内外関係なしにエリアにいたら襲ってくる模様。
弾丸も使い果たし、武器の耐久度も無くなり金もない。
俗に言う詰み状態\(^o^)/
まぁ適当な武器拾って金集めてってやってけば戻せるけど果てしない作業感。
もちろんストーリーの演出上無限沸きがあるのは全然OKです。
武器の使用回数に制限があるゲームで無限沸きって。。。。
最近、最後まで心から面白いと思えるゲームが少ない気がする。
これは、ゲームの質がさがっているのか、それとも自分がオッさんになって合理的になりすぎて少しでも理不尽なこと、辻褄が合わないことがあると嫌になってしまっているのか。
後者だと悲しいことこの上ないですよね。
おじいさんになってもゲームはやるだろうなと思っていたけど、最近意欲がない。
うーん、どうしたものか。
とりあえず英雄伝説は間違いないので、とっておいた終章をプレイしてから考えます。
クリアしてないけど一応感想を簡単に。
洋ゲー特有の雰囲気が良い反面、洋ゲー特有の粗さが目立った作品でした。
このゲームは敵の種類が少ないので戦闘自体は単調になりがちで、正直そこまで楽しいものでは無い。
そこをゾンビゲーならではの緊張感で楽しむものだと思う。
それが途中から上記の様な無限沸きが始まったため、その緊張感を自らぶち壊し、いいとこなくってしまった的な。
ずっと最初の感じでよかったんだけどなぁ。。。
恐らく、中盤以降の難易度アップを考えた結果かな。。。