これまでに無い
犬と猫の飼育者の為の相談窓口を主な目的としたオープンシェルターを目指しています
「不幸な犬と猫を減らすオープンシェルター開設したい!」
https://readyfor.jp/projects/imap2015
【imapの目指すオープンシェルター】
私共の目指す「オープンシェルター」は、犬と猫の飼育者の為の相談窓口を主な活動とした施設を目指しています。
【これまでの保護団体の活動では、
不幸な犬と猫は減らす事が出来ない】
これまで犬と猫の保護と譲渡を中心としました活動を行ってまいりましたが、これでは不幸な犬と猫を減らす事は出来ないと感じました。
国内の保護団体の大半は、殺処分0を目指し、今必要な犬と猫を保護する事と、講演、セミナー、ポスターに依る一過性の啓発活動を行う迄に留まっています実体が有ります。
私共も同様の活動のみを行ってまいりましたが、これでは不幸な犬と猫を減らす根本的な解決には至らないのが実情です。
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【コミュニティーの形成が
不幸な犬と猫を減らすと考えています】
犬と猫を飼育されている方が気軽に相談出来る場所を設置する事に依り、コニュニティーが形成され、飼育が困難となった場合など、相談窓口に行けばコミュニティーが解決に向けて相談に対処します。
コニュニティーが有れば、迷子犬を発見保護した場合、その犬が何処で飼育されている犬や猫である事が判る事が有ると思います。
【保護犬と猫ふれあい活動】
当初は、施設に現在imapで保護してます犬と猫数等をシェルターにて飼育し、来場者が何時でもふれあって頂く事が出来る様に致します(5頭程度)
いつでも犬や猫にふれあう事が出来る施設が有りましたら、命の大切さを感じて頂き、動物愛護啓発にも結び付くと考えています。
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【地域猫活動】
また、猫については、オープンシェルター設置を予定しています地域が野良猫の非常に多い地域でありますので、オープンシェルターの場所で地域猫活動のモデルとする野良猫の避妊去勢及び飼育(給飼、トイレ、医療など)を行います。
この地域猫活動を行う事に依り、地域猫の正しい運営の方法を、これから地域猫活動を始めようとする自治区にご提案する事が出来ます。
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【施設の運営は?】
imapスタッフ1名 と ボランティアさん数名(希望:数十名?)で運営致します計画です。
「動物愛護活動をしたい」
「オープンシェルターへ行こう!」
と魅力ある施設にする事に依り、動物愛護意識の向上が図られると考えています。
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この度は、「不幸な犬と猫を減らすオープンシェルター開設したい!」のプロジェクトに皆様のご理解とご支援ご協力をお願い致します。
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引き続きご支援ご協力をお願い致します。
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※クラウドファウンディングは期限内に目標額に達しない場合は、「0円」となります。(支援者に全て返金)
NPO法人茨城県水戸市動物愛護
事務局 矢野智一