どこか哀しげな表情
寒空を仰ぐ優しい瞳
その瞳に映る星空
その瞳に宿る願い

僕には聞こえるのに
僕には届いてるのに

澄んだ空気
冷たい風
それが応えなんだ

上着を脱ぎ捨て
手袋を投げ捨て
ナマステ
プレステ
Mステ

遠くの星は誰かの星
手を伸ばしても
憧れても
変わる事なくナマステ

ぶち壊す勇気
認める勇気
誰だって持ってる
誰だって知ってる

じゃあ何を思おう
それが1つ線を越えたり
それが1つ線を壊したり
それはどちらにしろ発見
ボブがとっさに隠した右手が気になったジョージは強引にボブの右手をこじ開けた。
するとボブの右手からはジョージが欲しがっていたキーホルダー。
そう、この日はジョージ9才のバースデー。
ボブはジョージが欲しがっていたトウモロコシのキーホルダーをプレゼントするためにそーふぁいまぁ。

話は変わりまして

いまだに自転車を盗む人っているんですね↑
自分のが盗まれたらあんなにも怒るのに?
あんなにも起こるのに?

そう、高橋は自転車なんてのは最初から盗まれようがどうでもよかった。奴は地求人を信じてるからこそ鍵を掛けたこともなかった。
家だって鍵を掛けないんだ奴は。
今ここで奴の住所を教えたらあなたは奴の家に侵入するのだろうか。
無駄だろう。
布団と鍋と冷蔵庫とアコギしかないのだから。
たまに柴犬がみせる渋い顔がものすごく格好よく見えたり↑

森の奥深くでドラムを叩くおじさん↑
草木から滴る水滴がタムをピチュピチュ↑
おじさんはそれをレインピチュピチュ奏打法と唱えた↑