当たり前の話を熱く語るそいつは二十歳

当たり前の話を本気で話してる奴が好きらしい

俺には彼が当たり前の話を本気で話す奴にみえたけどね↑

音楽チームってのを通り越して人の心を動かす革命家だと思わされた↑

いい意味で凄ぇムカつかされた↑

もしかしたら飾ってるナルシスかも知れない、でもそんな疑いさえも吹っ飛ばす本物の人間なんだなってライヴをみたり話を聞いたりして思った↑

話もできない自分がみっともね↑

だから今を生きてるの俺は↑
夢も自分も忘れてる様な雑魚は邪魔するんじゃないよもう!!

まだまだな俺にサッカーボールなんか渡されちゃリズムが狂うじゃないか↑

ワンアクション入れて蹴り返すそんな人間になりていんだ↑

ただのバンドマンは大嫌い↑

《Brack Top》
間違いないです貴方達
稲毛↑

誰かが大好きだった恋人が稲毛に住んでいたとかいないとか↑

今日出会う人達は今日しか合わないかも知れない↑

聴いて聴かして
魅せられて魅せて
発見だったり衝動
与えられたり与えたり

2010/12/13
稲毛で楽しんだってのがピスタチオダイアリーに描ければいいそれだけ↑

あれから14年

タケは
犬 猿 雉を連れて
鬼退治へ

スズは
いじめられてた亀を助けてマチュピチュへ

義人は
煎餅を食べながら
ロッキー4


B 206
W 409
H 58000