天橋立に行ってきました。
独りで・・・
こんな感じです↓
実際に松林を端から端まで歩いてみました。雨の中。約40分。
これを山の上から見たら・・
股の下から覗いてみると、龍が天に昇っていくように見えるとか・・・
で、それの実際にやってみるとこう見えました↓
龍が昇っていく様子・・分からんでもないかな。
霧が漂っているのでより幻想的になってると思いました。
でもやっぱり天気がいい時の方がいいらしいです。by ケーブルカーの運転手。
ちなみに股の下から覗くとこんな感じになります。
その後、成相寺(なりあいじ)に行きました。そこに某有名な彫刻がありました。↓
さて問題です!ででん♪
この龍の彫刻の作者はだれでしょう?
ヒント1 どこからこの龍を見ても、自分の方を向いているように出来ているそうです。
ヒント2 石清水八幡宮や日光東照宮にもこの作者の彫刻があります。
というわけで、答えは、
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左甚五郎でした。








