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「春夏秋冬/応援席」

・全ての事を個人単位で考え幸福と権利を。
・日本人文化健全な国家に。
・より良き政策で健全な政治経済社会を。
・自然を健全活用に今こそ人類社会に輝く英知を。
・スポーツを健全な文化世界に。
「自然を・健康を・活力を・幸せを・人間社会に」




「母の日」





毎年・五月の第2日曜日。
(国により制定日が違う)





日頃家族のために尽くしてくれる。
「お母さん」をねぎらい。
感謝の気持ちを表す日。





「お母さん」という呼称は

1,子が母親に呼びかけるとき。

2,母親が子に対して自分のことを指していうとき。

3,夫が妻を言うときに子の母親として言うとき。

4,会話で他人の母親に言及する場合
「~のお母さん」にも用いられる。







「プレゼント」に「お手紙に思いの心」を

伝えるのに弱いらしい。









米国では

母のある人は赤いカーネーション
ない人は白いカーネーションを
胸につけるとか。







地球上の「お母さん」たちに
「家族の幸せ」と「子孫の繁栄」を
お祈りいたします。







母の日に寄せて。





今日は。
爽やかに晴れた。
五月です。


鯉のぼり


花と鯉のぼりと爽やかな五月です。












幸せあれ……













こんにちは。







「新緑の季節」





きょうの「東北道」

















「旺盛な若葉」















今年もあと2/3ですね。

















今日は


「こどもの日」
「立夏」
「端午の節句」






その中の
「こどもの日」




国民の祝日の一つで1948年に制定。

「子どもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する日」

と定義づけされています。



日本の総人口(平成26年4月1日現在 ) 1億2,714万人。

15歳未満の人口は 1,633万人(人口比率12,8%)

男 836万人。
女 797万人。

年齢別
0-2歳 314万人(人口比率2,5%)
3-5歳 316万人(人口比率2,5%)
6-8歳 319万人(人口比率2,5%)
9-11歳 333万人(人口比率2,6%)
12-14歳 351万人(人口比率2,8%)


こどもたちに幸あれ。



そう思わずにはいられない昨今である。








北上川辺













世の移ろいを川の流れにうつして………………









今日は後半GWの2日目

「みどりの日」

「自然にしたしむとともにその恩恵に感謝し

豊かな心をはぐくむ」
ことを趣旨として設けられた

「国民の休日」の一つである。




わが国は「四方を海にそして山だけ」です。

自然豊かな風光明媚な春夏秋冬のある恵まれた国土です。

もう一度日本国土の再認識したいものです。


「みどりの日」に寄せて

その様に考えます。





















「国民の祝日」





国民の祝日として「憲法記念日」は1948年に制定。

「日本国憲法の施行を記念し、国の成長を期する日」と

法律で定められた国民の祝日の1つ。



「日本国憲法」は1946年11月3日 公布

半年後の1947年5月3日 施行




「日本国憲法」

「三大基本原理」

一「国民主権」国を治める主権は国民にある「日本国憲法第1条」

二「平和主義」世界の平和を永久に守るため、全ての争議を平和的に解決する「日本国憲法9条」

三「基本的人権の尊重」人間らしく生きる権利を永久に保障する「日本国憲法11条」



「国民主権」とは

国家や社会の権威に対して

個人の権利と自由を尊重すること。

人格不可侵の原則とし人間が生まれながらに持っていると

考えられている社会的権利のこと。

素晴らしい憲法である。






この素晴らしい「日本国憲法」を読み切れていない。

この様な状態で憲法を変える変えないの話ではない。







先ず「日本国憲法」の「三大基本原理」を正しく読んで

国民の生活・労働・納税の環境改善を実行すること。




生活・労働・納税はエンドレスにスパイラルになったいる。

すべての議員は国民の信任は僅か10~15%である。

すべての議員に考えてもらたい。

このままでは日本は危ない。

語るより考えて論文を発表してもらいたい

それを国民が審査する。

その様に実行されているかを……………

GW中、代議士たちは猫も杓子も海外旅行、四月から歳費も満額

国内に戻って自費で海外報告会をするくらいの心がけが欲しい。

国民の代表であるならば………………





憲法記念日に寄せて。





国民主権はどこへ行く。





碑




とある方の記念碑。