創作ちりめん日田の豆田町は、今日で最後です。嶋屋の近くの、「創作ちりめん 布遊舎」に立ち寄りました。「ふゆうしゃ」と読むようです。「ちりめん」は、「縮緬」と書くようで、縦糸に普通の生糸、横糸に よりの強い生糸を使って平織りにし、ぬるま湯に入れて縮ませた絹織物を言うそうです。なるほど、「布遊舎」の名前にがってん♪写真を工夫したけど、手前の作品が、浮き上がって見えるかな?お店の中です。店内の色合いもあり、趣きのある店内です。また、来ます~(^_^)
豆田町散策引き続き、豆田町を散策しました。見上げると、青空の中に、どっしりと雲が。左下には、「ロールケーキ」の文字が。店先に、カラフルなお品書き。心がこもってる感じがします。「おいしいよ」ってね(^_^)小川のそばを延びる小道の、車道との境に、「とまって」って。日田を、ひたひたと歩きまわりました(^o^)
豆田町の嶋屋(続き)昨日の心づくしのお手拭きの後、しばらく待っていると、いよいよ姿を現しました。「抹茶だんご」です(650円)。甘いきな粉と、やや甘いあずきのだんごでした。そして、ぐっ~と引いて、お店の中の様子です。趣(おもむき)のある、昔ながらの雰囲気を醸し出しています。団子をいただいた後、ちょっとだけ裏庭を覗かせていただきました。ふと、夕方近くの陽のひかりが、イチョウの葉を左から右に横切っていました。あ、蚊にさされちゃった(^_^;)。痒い。。。
大分県の日田に日田に行きました。結構、暑い。到着して、早速、焼きそばを食べようと「想夫恋」に。13:00ごろだったせいもあり、入り口にたくさんの人が順番待ちをしていました。そこで、もやしのたくさん入った焼きそばのランチを食べた後、豆田町に向かいました。駐車場は、周辺に市営の無料駐車場があちらこちらにあります。そこから、歩いて豆田町界隈へ。団子を食べようと、「嶋屋」を探しました。そこで、出されたおしぼりです。すばらしい(^_^)
白糸の滝の水の別の姿写真の種切れの今日は、白糸の滝を懲りずに掲載しますね。滝を落下する水とそのしぶきの動きを止めてみました。一粒ひとつぶが見えませんか?いつもみる白糸の滝を、別の姿で垣間見てみましょう。もうひとコマ。シャッタースピードを速くし過ぎたかな(^o^)
畑貯水池そばの河原にて9月も、もう半ば。まだまだ昼間は暑いです。で、思いついて、九州自動車道の八幡IC近くの畑貯水池のすぐ近くの河原へ涼みに行きました。家族連れが来て、ひとときを楽しんでいました。8月はいつも多かったんだろうなあ。同じ場所から、上流側をのぞくと、やぶ蚊に右手を刺されて、ぷっくりと膨らみ、そこがしばらく痛痒かった。
ここはどこ?ようやく夜が過ごしやすくなりました。と思いながら、夜中、窓を開けて寝ると、早朝寒いのに目が冷め、そのせいか昼間はおなかの調子が。。。なかなかむずかしい日々です。さて、この指の向こうに見えるのはどこでしょう?実は、関門橋です。全長1,068m、海面からの高さは61メートルあるそうです。いま、関門トンネルが工事で通行できないため、関門橋を150円で渡ることができます。自転車や歩行者の方は、人道トンネルのあたりから、バスとトラックで無料で対岸まで運んでくれるそうです。
二見ヶ浦のサンセット久しぶりに二見が浦に行きました。着いたのが17:30ごろ。夫婦岩のあたりを歩いた後、夕日を眺めていると、徐々に人が集まってきました。日没の時刻が18:30ごろとのこと。へ~、こうして皆さん、陽が沈むのを観に集まってくるのかな。う~ん、カップルばかりな感じ(^_^)空は雲が多いけど、夕日を垣間見ることはできる。お、ドラゴンのような、あるいは、蛇のような雲が。。。そして、陽が沈む。。。海辺で、親子がはしゃいでる。今日の一日、ありがとう。また、あしたね(^_^)
白糸の滝から白糸の滝で、青空のもと、すばらしい景色を見ながら、「ふれあいの里」で、ソーメンを食べました。写真は、お腹がすいていたのでちょっと食べて、色どりを整えてから撮ったものです。おいしそうに映っているでしょうか。