引っ張ってごめんなさい
でも、あまり長いのも読む気が失せるし、読む人にも自分にも、今の状態をゆっくり見つめる時間になればな~なんて、そんな思いもあって
さて、びーちぃの話。
ランチを終え、ワークショップは明日までだけれど、今日で帰ろうと思いながら午後のワークに参加したびーちぃ。
なんとくじ引きで呼ばれて前に立たされました。
そこで自分とパートナーとの問題から自分の子供のころから抱えてきた感情にまで話が深まり、愛をもらわない決心をしたことを話しました。
そのときにびーちぃは、本当はとってもとってもほしかったのに、だからこそもらわないと決めたことを改めて思い出しました。
本当はもらいたかった。でも絶対にもらわないという戦いを自分のなかでしていた。
「こっちに来たら、銃で撃ち殺すぞ」というくらいの気持ちで、ずっと戦いをしてきた。
ワークショップのファシリテーターが「もうその戦いをやめましょう」と言い、「びーちぃが愛をもらわないと決めたときに戻ってみましょう」と言いました。
促されるままにワークのなかでそのときの自分に会ったびーちぃは、本当は父からも母からも愛されていた自分を発見します。
そして確かに自分は愛されていないと感じていたけれど、別の視点から見たら誰より愛されていたし、恵まれていた自分を思い出しました。
そのとき、びーちぃのなかで、愛されていない自分が愛されている自分に書き換わったのです。
翌日、全てのワークを終えて家に帰ると、奥さんが別人になっていました。
いえ、見た目は今までと同じ奥さんですけれど、中身がすっかり変わっていたそうです。
子供の方ばかり見ていた人が、いつもびーちぃの方を見る人になっていたって!
ん~、すごいっ!
今日はここまで。
このまとめはまた明日。




でも、あまり長いのも読む気が失せるし、読む人にも自分にも、今の状態をゆっくり見つめる時間になればな~なんて、そんな思いもあって

さて、びーちぃの話。
ランチを終え、ワークショップは明日までだけれど、今日で帰ろうと思いながら午後のワークに参加したびーちぃ。
なんとくじ引きで呼ばれて前に立たされました。
そこで自分とパートナーとの問題から自分の子供のころから抱えてきた感情にまで話が深まり、愛をもらわない決心をしたことを話しました。
そのときにびーちぃは、本当はとってもとってもほしかったのに、だからこそもらわないと決めたことを改めて思い出しました。
本当はもらいたかった。でも絶対にもらわないという戦いを自分のなかでしていた。
「こっちに来たら、銃で撃ち殺すぞ」というくらいの気持ちで、ずっと戦いをしてきた。
ワークショップのファシリテーターが「もうその戦いをやめましょう」と言い、「びーちぃが愛をもらわないと決めたときに戻ってみましょう」と言いました。
促されるままにワークのなかでそのときの自分に会ったびーちぃは、本当は父からも母からも愛されていた自分を発見します。
そして確かに自分は愛されていないと感じていたけれど、別の視点から見たら誰より愛されていたし、恵まれていた自分を思い出しました。
そのとき、びーちぃのなかで、愛されていない自分が愛されている自分に書き換わったのです。
翌日、全てのワークを終えて家に帰ると、奥さんが別人になっていました。
いえ、見た目は今までと同じ奥さんですけれど、中身がすっかり変わっていたそうです。
子供の方ばかり見ていた人が、いつもびーちぃの方を見る人になっていたって!
ん~、すごいっ!
今日はここまで。
このまとめはまた明日。


