前回の続きかいていきます。
えーと、前回は・・・・・・・・
あーーあいつが追っかけてやるよってなってこっちが逃げろーってなって終わったんだっけ。(自分の中だけの確認ww)
意味不明な人は前のブログ見てw(←究極のめんどくさがり)
Episode.1(中盤)
「待ちやがれ!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
逃げる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
逃げる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
捕まる寸前のところで、エレベーターに乗り込む。
ウィーーン
よかった・・・・・間に合った・・・・
こんなのがまだずっと続くのかよぉ・・・・
着いた先は・・・・・・・・・・・B5。
B6とは打って変わって、病院のような雰囲気である。
部屋に入ろうとすると、中から白衣を着た男が出てきた。
「・・・・・・!」
このフロアの殺人鬼だと思い、逃げようとするレイ。
しかし・・・・・・・・・
???「待つんだ! レイチェル!
僕だよレイチェル!」
え誰? 知り合い?(←キヨ)
レイ「・・・・・・え?」
???「忘れたのかい?
僕が君を診察していたじゃないか。
「ほら、僕だよ.。
ダニー先生だ。」
ダニー先生の優しい話しぶりを聞き、彼が自分のカウンセリングの先生だったと確信するレイ。
ダニーは、おそらくここはゲームの会場のような場所で、フロアごとに殺人鬼がいて追われるのは‘‘いけにえ”らしいと語る。
部屋に入ると、そこには目に関するカルテや備品が置いてある。
ダニー「ああ、ここの備品はあまり触らないように。君の目に傷でもついたら大変
だ。」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
レイ「先生は逃げなかったの?」
ダニー「だって・・・・君がいるからね。
君は賢いからここまで来れると思っていたんだ。」
その後、このビルにはルールがあり、各フロアの殺人鬼は自分のフロアから出てはいけない、だからB6の男もここまでは追いかけてこなかったのだろうと推測するダニー。
壁の文字を思い出し、ダニー先生のいうことは正しいのだろうと思うレイ。
しばらく進むと、ガラスの壁が前に立ちはだかっている。
ダニー「ガラス張り。なんだか君と僕の二人で閉じ込められているようだね。」
別の道を進むと、また行き止まりだ。
ダニー「ここも閉まっているね。他を歩いてみようか。
大丈夫、二人でゆっくり過ごせば、何かいいことがあるかもしれない。」
「・・・・・・君にとっても、僕にとっても、いいことが・・・・・・ね。」
最後の部屋は手術室だった。
ダニー「ねぇレイチェル。」
「君の目、良く見せてくれないかい?」
「・・・・・・・あぁ、本当にきれいな目だ・・・・・・・」
「なのに今は恐怖におびえた目をしてしまって・・・まるで普通の目のよう
で・・・・・」
「僕は、悲しい。」
「この悪夢から目を覚ませば君の瞳に映る、あの青い月のような静けさは
戻ってくるのかな・・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・キモッ。w
「ねぇレイチェル。」
名前呼ぶな。
「僕はね。」
しゃべるなて。
「君の瞳のそばで生きていたいんだよ。」
ほらやっぱりそういうこと言うじゃんかーや。な?だからしゃべんなっつった
やろお前
・・・・・ダニー先生相手にしてると口悪くなってくるわwww
ダニー「さぁ、ここで何かないか調べてみようか。」
「僕このあたりに大事なものを置き忘れてしまってね、探さなきゃ。」
レイ「先生は何を探しているの?」
ダニー「・・・・・・思い出さないかい?
ヒントをあげる。」
「僕の瞳は、アレキサンドライト。」
・・・・ダニーせんせー、それヒントって言わないと思いまーす!
レイは、奥の部屋で緑と赤の二つの目がついた義眼を見つける。
レイ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ダニー「あっ」
「見つけてくれたんだね。」
レイ「・・・・・この義眼、先生のなの?」
ダニー「そうだよ・・・・・あぁ、それを見ても君はなにも感じない?
思い出さない?」
ダニー「・・・・・・・・・君はいまだに夢の中なんだね。」
ダニー「僕は今からこれを着けるから、奥で待ってて。」
ダニー「逃げちゃ許さないよ。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
レイ「おかしい。
先生はあんなふうじゃ・・・・・・」
鍵を開けようとするが、なぜか鍵が閉まっている。
ダニー先生が閉めたんだったら中から開けれるくね。
近くにあったバールで扉を開けようとするレイ。
レイ「・・・・・・かたい・・・・・・でも・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
レイ「・・・・・もう、少し・・・」
「・・・・・・・・・・開いた!」
「・・・・・・・・・・・!」
・・・・・・・後ろに気配を感じる・・・・・・・・・・・・・・
「レイチェル・・・・どこに行こうとしたんだい?
・・・・・逃げちゃダメだって、言ったろう?
ここは、僕のフロアだよ。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でしょうね(笑)
レイ「せ、んせい」
ダニー「このフロア以外に君が逃げたら僕の手で君をどうにかできなくなるじゃ
ないか。」
えちょっと待ってどうにかってなにその言い方やめよ。
ダニー「君はもう、僕の理想の«生きた青い目»じゃない。
だからレイチェル・・・・・・・」
「その目を僕にちょうだい?」
さぁくるぞ逃げろ!逃げろレイチェル!
レイ「離して!」
ガチャ・・・・ガチャっ
レイ「いやだ!いやだ!」
え?
ちょ、ちょまった・・・・え?
捕まっちゃった感じ?
レイは手術室のベッドに固定されてしまった。
この状況普通に見たらアウトだよな(笑)
・・・ごめんうちももう高1だからこういうこと言わして許して(笑)
レイ「離して!私お母さんとお父さんのところへ帰りたい!」
ダニー「大丈夫さ、君はすぐにお父さんとお母さんに会えるよ。」
「君のお父さんとお母さんはね・・・・・・
君を、地獄で待ってる。」
うわーーー衝撃の事実だぁ・・・・・・・
ダニー「レイチェル」
「レイチェル!」
「やっぱり君はなんて素敵な目をするんだ!
今すぐこれを外してあげるよ!」
えぇっ!?
あ、ありがとうございまーすww(←よくわかっていないw)
ダニー「さぁ行こうレイチェル!
僕はなんて幸福なんだ!」
ドンっ
・・・・・・・・・・・・・ん?
ダニー「・・・・・・お前!?」
ザクッ
???「ヒャハハハハハハハハ!」
おいおいダニー、なんて幸せそうな声出してやがんだ!
我慢できずにお前を切っちまったじゃねえか!」
???「なぁ、お嬢ちゃんよぉ」
テメェを追っかけて来たらとんでもねぇことになっちまったなぁ!」
みなさんもうお分かりですね?
そう、さっきのB6の殺人鬼です!
じゃあ続けていきます。
「なぁ生きたいか?なら今すぐ逃げろよ!
逃げて、もがけ!希望を抱いてなぁ!
そこをぶっ刺してやるよぉ!」
レイ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
まぁそりゃそうだよね親が死んだこと思い出しちゃったら・・・・・・・ね・・・・・
・・・・・・・テンションの差がww
なんか一人だけテンション上がってほかの人がだんだんついてけなくなってさ、それにも気づかずしゃべりまくっちゃってさ、・・・・すいません。 みたいな感じになっちゃうときあるよねぇ(笑) わかる、わかるよその恥ずかしい感じ良ーく分かるよw
「・・・・・あ?
つまんねぇ顔だなぁ、おい」
恥ずかしさ感じてなかったーーーーーーーーーー!!www
そしてアナウンスが流れる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーー裏切り者の出現
ーーフロア6の者がフロア5の者を攻撃した、これはルールに反することーーー
ーーーーーよって今からレイチェルに続き裏切り者がーーーーーーー
ーーーーーーーいけにえとなりましたーーーーーーーーーー
「あーあ・・・
冗談じゃねぇなぁ。
くっそ、逃げるか。」
ダニーの死体踏みながら外出てっちゃう感じねw
もっと踏んどけ踏んどけ!ww
レイ「そうだ・・・・・私は、生きてちゃ・・・・・・・」
え?なになにどうしたレイチェル?
・・・・・・・という違和感を残したまま今日は終わります!w
気になるだろーーーこの意味深発言気になるだろーーーー
そうでもないって言わないでね。(笑)
あ、そうだアレキサンドライトの意味調べてみました!
いやー、私も気になってたもんで(笑)
アレキサンドライトは、昼の太陽の下では青緑に、夜の人工照明の下では赤色に光るという不思議な性質を持つ宝石なんだそうです。
なるほど、それで緑と赤の目だったんだぁーー納得。自分の期待よりはるか上をいく内容で結構ビックリ(笑)
ちょっとこれからはセリフとか減らしてこうと思ってます。
あまりに長いんで(笑)
一応言っとくと、あと二回ぐらいブログ書いてやっとEpisode1終わるぐらいです(笑)
次は普通のブログ書くかもww
ちょっと書きたいことが二つほどあるんで。
それでは≧(´▽`)≦
・
※前回もお伝えした通り、ネタバレです。
すべてがネタバレです。
あと、セリフ間違ってる部分があるかもしれませんが勘弁(;´・ω・)
Episode.1
~殺人鬼と少女の不思議な誓い~(←それっぽい題つけてみたww)
記憶をなくした少女、レイは、目覚めるととある病院にいた。
「ここは・・・?」
そして自分がカウンセリングを受けに病院に来ていたことを思い出す。
しかし・・・
「ここは私の知ってる病院じゃない。」
レイはこの建物の違和感に気づく。
別の部屋に入ってみると、コンピュータが1台置かれていた。
「なぜ病院に?」
コンピュータが情報の記入を始める。
「人が殺されるところを見たから・・・目の前で・・・・
それで、カウンセリングに連れてこられた。」
「今後どうしたいですか?」
「お父さんとお母さんに会いたい・・・・」
・・・・・・・ちょっといいですか?
これ完全に人間とコンピュータの会話成立しちゃってるんだけど!?(笑)
すげーな(笑)
そしてレイはエレベーターを発見する。
レイはある異変に気付く。
「おかしい・・・私がいたのはこんな地下じゃない・・・」
すると放送がかかる。
「最下層の彼女はいけにえとなりました。
皆さま各フロアにてご準備を。」
エレベーターに乗り込むと、一つ上の階でエレベーターは止まった。
そこにはB6の文字が。
ここ絶望した(笑)
さ、さ、先なげぇぇぇぇえええ!!www
地上までどんだけ時間かかんだよっww
先に言ってしまいますが、このゲーム、今まで見たどのフリーホラーゲームより長いです(笑)
そこは部屋というよりは、道路があったり裏路地があったりとまるで外のようなフロアだった。
レイは一枚の新聞記事を見つける。
『見境のない殺人?』
・・・・・・・・・どうやら殺人事件の記事のようだ。
ここでだいたい察した(笑)
・・・・・・・・・・・・絶対に殺されるやつじゃねーか!(笑)
裏路地に入ると、壁の文字が。
「ここにはフロアごとに似つかわしい者たちがいる。
その者たちは自分のフロアからは出てはいけない規則がある。
そのフロアの者に殺されたくなければほかのフロアへ上がるほかない。」
先に進むと、弱った小鳥を一羽見つける。
別の部屋にあったスナック菓子を与え、ともに行動すことにしたレイ。
すると小鳥がの扉の前で何かを伝えたがっているかのように鳴き始める。
「怖くないよ。一緒にここから出ようよ。」
「・・・・・・・・・ね?」
「・・・・・・・・・・・・さあ、早くこっちへ・・・・」
ガンッ
「・・・・・・!」
鈍い音とともに扉の中から出てきたのは、目の前にはフードを被り大鎌を持った男だった。
ザt・・・・・・・・なんでもないです。
あーー言いたい(笑)
男は扉ごと小鳥を鎌で叩き斬ったようだ。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
ものすごい殺気を感じる。
???「今お前は、満ちた顔をしやがったな。」
「でも今は絶望だ!」
「今から三秒数えてやる。
「だからさぁ、逃げてみろよ!」
この男が新聞に書かれていた殺人鬼だと悟ったレイは、別の部屋に逃げ込む。
なんとか男を捲き、小鳥のもとへ駆け寄る。
小鳥はーーーーー二つに裂けている。
「せめて・・・・・・埋めてあげよう。」
近くにあったスコップで土を掘る。
が・・・・・・
「・・・・・・・・・違う。」
「この小鳥は違う・・・・・・・。」
「こんな姿じゃない。
こんなかわいそうじゃない。」
「あの小鳥に・・・・治してあげないと。」
「大丈夫」
「私の小鳥に・・・・・‘‘直して”あげる。」
ザクッ
「ほら・・・・キレイにくっついたね。
あとは埋めてあげるだけだ。」
小鳥が飲み込んでいたらしいエレベーター管理室のカギを使い、エレベーター開閉ボタンを押す。
「これでここから出られたらいいけど・・・・・」
エレベーターのもとへ向かうレイ。
が・・・・・・
「やぁーーっとみつけたぁ!!
今度は一秒も待ってやらねぇよ!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・レイチェルは逃げきれたのか?
次のフロアはどんなところなのか・・・・?
・・・・・・・・・・・・・・・ってとこで今回は終わります(笑)
このゲームストーリー性が強いのでこのセリフもこのセリフもってやってたらめっちゃ長くなっちゃったんで、続きは次回。
まだ今のとこは面白いとこないですけどあいつがきた瞬間におもろくなります。
お楽しみにっ♪
それではー( ̄▽+ ̄*)
すべてがネタバレです。
あと、セリフ間違ってる部分があるかもしれませんが勘弁(;´・ω・)
Episode.1
~殺人鬼と少女の不思議な誓い~(←それっぽい題つけてみたww)
記憶をなくした少女、レイは、目覚めるととある病院にいた。
「ここは・・・?」
そして自分がカウンセリングを受けに病院に来ていたことを思い出す。
しかし・・・
「ここは私の知ってる病院じゃない。」
レイはこの建物の違和感に気づく。
別の部屋に入ってみると、コンピュータが1台置かれていた。
「なぜ病院に?」
コンピュータが情報の記入を始める。
「人が殺されるところを見たから・・・目の前で・・・・
それで、カウンセリングに連れてこられた。」
「今後どうしたいですか?」
「お父さんとお母さんに会いたい・・・・」
・・・・・・・ちょっといいですか?
これ完全に人間とコンピュータの会話成立しちゃってるんだけど!?(笑)
すげーな(笑)
そしてレイはエレベーターを発見する。
レイはある異変に気付く。
「おかしい・・・私がいたのはこんな地下じゃない・・・」
すると放送がかかる。
「最下層の彼女はいけにえとなりました。
皆さま各フロアにてご準備を。」
エレベーターに乗り込むと、一つ上の階でエレベーターは止まった。
そこにはB6の文字が。
ここ絶望した(笑)
さ、さ、先なげぇぇぇぇえええ!!www
地上までどんだけ時間かかんだよっww
先に言ってしまいますが、このゲーム、今まで見たどのフリーホラーゲームより長いです(笑)
そこは部屋というよりは、道路があったり裏路地があったりとまるで外のようなフロアだった。
レイは一枚の新聞記事を見つける。
『見境のない殺人?』
・・・・・・・・・どうやら殺人事件の記事のようだ。
ここでだいたい察した(笑)
・・・・・・・・・・・・絶対に殺されるやつじゃねーか!(笑)
裏路地に入ると、壁の文字が。
「ここにはフロアごとに似つかわしい者たちがいる。
その者たちは自分のフロアからは出てはいけない規則がある。
そのフロアの者に殺されたくなければほかのフロアへ上がるほかない。」
先に進むと、弱った小鳥を一羽見つける。
別の部屋にあったスナック菓子を与え、ともに行動すことにしたレイ。
すると小鳥がの扉の前で何かを伝えたがっているかのように鳴き始める。
「怖くないよ。一緒にここから出ようよ。」
「・・・・・・・・・ね?」
「・・・・・・・・・・・・さあ、早くこっちへ・・・・」
ガンッ
「・・・・・・!」
鈍い音とともに扉の中から出てきたのは、目の前にはフードを被り大鎌を持った男だった。
ザt・・・・・・・・なんでもないです。
あーー言いたい(笑)
男は扉ごと小鳥を鎌で叩き斬ったようだ。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
ものすごい殺気を感じる。
???「今お前は、満ちた顔をしやがったな。」
「でも今は絶望だ!」
「今から三秒数えてやる。
「だからさぁ、逃げてみろよ!」
この男が新聞に書かれていた殺人鬼だと悟ったレイは、別の部屋に逃げ込む。
なんとか男を捲き、小鳥のもとへ駆け寄る。
小鳥はーーーーー二つに裂けている。
「せめて・・・・・・埋めてあげよう。」
近くにあったスコップで土を掘る。
が・・・・・・
「・・・・・・・・・違う。」
「この小鳥は違う・・・・・・・。」
「こんな姿じゃない。
こんなかわいそうじゃない。」
「あの小鳥に・・・・治してあげないと。」
「大丈夫」
「私の小鳥に・・・・・‘‘直して”あげる。」
ザクッ
「ほら・・・・キレイにくっついたね。
あとは埋めてあげるだけだ。」
小鳥が飲み込んでいたらしいエレベーター管理室のカギを使い、エレベーター開閉ボタンを押す。
「これでここから出られたらいいけど・・・・・」
エレベーターのもとへ向かうレイ。
が・・・・・・
「やぁーーっとみつけたぁ!!
今度は一秒も待ってやらねぇよ!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・レイチェルは逃げきれたのか?
次のフロアはどんなところなのか・・・・?
・・・・・・・・・・・・・・・ってとこで今回は終わります(笑)
このゲームストーリー性が強いのでこのセリフもこのセリフもってやってたらめっちゃ長くなっちゃったんで、続きは次回。
まだ今のとこは面白いとこないですけどあいつがきた瞬間におもろくなります。
お楽しみにっ♪
それではー( ̄▽+ ̄*)
散髪屋行って雑誌見てたら・・・
7月4日生まれの最大のモテキは6月27日なんだそう。
・・・・・・私が何を言いたいか。
私の第二誕生日ですよ(笑)
自分の次に祝うべきはこの日!
・・・・・・・ともくーんのーたーんじょーーびーー*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・なんかもしかしたら縁があったりs←
aresukeです。
※今日のブログ。
最初に忠告しておきます。
1.まじめに長いです。
2.知らない人にはだるいです。
3.私がふつーの高校生だと思っていたい人は読まないでください。
えー今日はみんな大好き(?)ホラゲーの話をします。
まぁ代表的なものでいけばIb、青鬼、魔女の家などですね。
フリーなんですよあれ、、すげぇわ、、
で、今日はですね。
前々回。。かな?のブログの冒頭で言った、殺戮の天使というホラゲーについて話します。
作者さんは星屑KRNKRNさんですね。
今日は人物紹介とかしてって、次のブログからエピソードごとにあらすじ+感想を語りたいと思っています。
もう一度言います。
・・・・・・・・・・長いです。
ただの自己満ブログです。
てか人に言いたいのに言えずさらに自分の中で消化できないストレスをここに発散してるだけです。
でも好きな人がいたら共有したいです。
そんなの知らないけどとりあえず見といてやるよ!っていう心の優しい人に向けてあらすじを軽ーく説明します。
主人公の13歳の少女、レイ〈本名;レイチェル・ガードナー〉が、廃ビルで出会った連続殺人鬼、ザック〈本名;アイザック・フォスター〉とともに、ビルから出たらザックに殺してもらう、そして出られるまでレイはザックの手助けをするということをそれぞれの条件として誓いを立て、各フロアにいる殺人鬼たちに殺されないよう互いに助け合い脱出する、というゲームです。
知らない人はまずこう思うでしょう。
「ーーーーーーーーーーーー殺してもらう?は?
なに、殺されたいって思ってんの?精神終わってる感じの子?」
ーーーーーーーー・・・・・・まぁそうですね(笑)
2枚目キャラが二人いないけど勘弁(´;ω;`)
~人物紹介~
レイチェル・ガードナー。このゲームの主人公。冷静沈着で表情をほとんど変えない子。 頭がいい。でもねーこの子は闇を持ってるんですよねー
アイザック・フォスター。廃ビルのB6に住んでいた連続殺人鬼。大きな鎌をいつも持っている。頭は悪いが身体能力は高い。幸せそうな人を見るとつい斬り殺してしまう。かっこいい (←
楽しみな人は楽しみに、あーこれからだるそって人はしばらくこれから無視で。
それでは。
7月4日生まれの最大のモテキは6月27日なんだそう。
・・・・・・私が何を言いたいか。
私の第二誕生日ですよ(笑)
自分の次に祝うべきはこの日!
・・・・・・・ともくーんのーたーんじょーーびーー*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・なんかもしかしたら縁があったりs←
aresukeです。
※今日のブログ。
最初に忠告しておきます。
1.まじめに長いです。
2.知らない人にはだるいです。
3.私がふつーの高校生だと思っていたい人は読まないでください。
えー今日はみんな大好き(?)ホラゲーの話をします。
まぁ代表的なものでいけばIb、青鬼、魔女の家などですね。
フリーなんですよあれ、、すげぇわ、、
で、今日はですね。
前々回。。かな?のブログの冒頭で言った、殺戮の天使というホラゲーについて話します。
作者さんは星屑KRNKRNさんですね。
今日は人物紹介とかしてって、次のブログからエピソードごとにあらすじ+感想を語りたいと思っています。
もう一度言います。
・・・・・・・・・・長いです。
ただの自己満ブログです。
てか人に言いたいのに言えずさらに自分の中で消化できないストレスをここに発散してるだけです。
でも好きな人がいたら共有したいです。
そんなの知らないけどとりあえず見といてやるよ!っていう心の優しい人に向けてあらすじを軽ーく説明します。
主人公の13歳の少女、レイ〈本名;レイチェル・ガードナー〉が、廃ビルで出会った連続殺人鬼、ザック〈本名;アイザック・フォスター〉とともに、ビルから出たらザックに殺してもらう、そして出られるまでレイはザックの手助けをするということをそれぞれの条件として誓いを立て、各フロアにいる殺人鬼たちに殺されないよう互いに助け合い脱出する、というゲームです。
知らない人はまずこう思うでしょう。
「ーーーーーーーーーーーー殺してもらう?は?
なに、殺されたいって思ってんの?精神終わってる感じの子?」
ーーーーーーーー・・・・・・まぁそうですね(笑)
2枚目キャラが二人いないけど勘弁(´;ω;`)
~人物紹介~
レイチェル・ガードナー。このゲームの主人公。冷静沈着で表情をほとんど変えない子。 頭がいい。でもねーこの子は闇を持ってるんですよねー

アイザック・フォスター。廃ビルのB6に住んでいた連続殺人鬼。大きな鎌をいつも持っている。頭は悪いが身体能力は高い。幸せそうな人を見るとつい斬り殺してしまう。かっこいい (←
ダニエル・ディケンズ〈通称ダニー〉。B5に住む医者。レイの目に異常なほど執着心を燃やす。もともとレイのカウンセリングの先生だったが・・・ ちなみに生命力ゴキブリ説あり(笑)
エドワード・メイソン〈通称エディ〉。B4に住む墓守の少年。年はレイと同じくらい。 レイのことが好き。レイを殺し自分の作った墓に埋めようとしている。とことんいじられキャラ(笑)
キャサリン・ワード(通称キャシー)。B3に住む、断罪人でありサディストの女看守。美人(だと思う)だけど笑い声がちょっとうざい。明るく話すが反対に冷たく残虐な懲罰を仕掛けてくる。 いやー、キャシーは手こずったわ(笑)
グレイ(本名不明)。B2に住む神父。自分のこと神って呼んだとき引いたわ(笑)なぜかレイに不信感を持っていて急に「お前は魔女だ」とかうちのまったく 想像できないようなことをすげー言ってくるおじさん。
楽しみな人は楽しみに、あーこれからだるそって人はしばらくこれから無視で。
それでは。






