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もうスマートフォンが表れてから何年経つんでしょうかねー
かなり浸透したはずです。

逆にスマートフォンまではいらないからガラケーに戻す、
という人もいらっしゃいますね。

戻す理由の一番のものは利用料金だと思うんです。

安くないですからね~
別に家ではパソコンでネットすればいいし。

そんな私はスマホ中毒者なので、
利用料金が安くなってくれると嬉しいのです!!!!



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 スマートフォン向けの格安通信サービスが増えている。携帯電話会社から回線を借りた通信会社が提供しており、従来のデータ通信に加え、音声通話も可能になってきた。

 携帯電話は、電話番号など契約者の情報を記録したICカード「SIM(シム)カード」を差し込むことで利用可能になる。格安通信会社は、独自のSIMカードを家電量販店などで販売している。

 インターネット接続会社ソネットは4月と11月、従来のデータ通信に加え、「090」などで始まる携帯電話の番号を取得して音声通話ができる新プランを出した。無料のセキュリティーサービスも付く。

 日本通信は2010年からスマホ向けプランを提供してきたが、23日にサービスを刷新した。月額1638円の基本料金で、ソネット同様に音声通話が可能なうえ、データ通信は使い放題という内容だ。月額1638円を追加すれば、通信速度が速いLTE(次世代高速通信)で3ギガ・バイトまでデータ通信ができる。ドコモとほぼ同様のサービスで、料金は半分程度だ。

 データ通信サービスのみを提供するNTTコミュニケーションズは、音声通話ができるスマホ向けアプリ(ソフト)を用意している。「050」で始まる電話番号を取得でき、割安な通話が可能。ただ、「110」など3ケタの電話番号サービスは使えない。

 利用するには、端末を自分で用意する必要がある。ドコモから回線を借りている通信会社が多いため、ドコモ端末はiPhone(アイフォーン)を除きほぼそのまま利用できる。どのSIMカードにも対応する端末もあるが、種類は限られている。利用者の利便性を考慮して、端末とセットでSIMカードを販売する格安通信会社もある。

「スマホ通信に格安サービス次々…音声通話も可能」
読売新聞より