どうもっーたまやんでーすっ!ヾ(@°▽°@)ノ
今回も小説いってみよう!
ではどぞっ!
雅「あっ、ニノずりぃー!。秋ちゃん!俺とも交換しよ!」
秋「あっはい」
なんかいつの間にか秋ちゃんって呼ばれてる・・・
でも嬉しいからいいや。
潤「俺も・・・いい?」
秋「いいですよ」
翔「じゃ、俺も///」
智「オイラも~」
秋「はいっ、いいですよ」
あー、嵐とメアド交換できるなんて夢のよう・・・
スタッ「嵐さんスタンバイお願いします」
嵐「了解でーす」
和「じゃあね」
秋「頑張ってください」
ガチャン
秋「今日はもう家帰ろう・・・」
~家~
秋「今日の夕飯・・・ハンバーグにしよ」
~♪~♯~♭~
秋「あっまただ」
夜になるといつもながれる音楽
この曲がとても好きな私・・・
私の家は一軒家で隣も一軒家。
ふとベランダに出て星を見てみた
秋「今日は綺麗に見えるなぁ~」
~ピロロロ~
秋「二宮さん?・・・はいもしもし」
和「あっ、秋ちゃん?今会える?」
ん?今二宮さんと同じセリフが隣から・・・
秋「二宮さん?」
和「え・・?あっ、秋ちゃん・・・」
なんと隣の家のベランダに二宮さんが・・・
和「えっ、秋ちゃんお隣さん?」
秋「そうみたいです」
和「そっち遊びにいっていい?」
秋「いいですよ」
和「じゃあ、今行く」
そう言うと二宮さんはベランダを渡ってきた
秋「えっ!?ちょっ、二宮さん!?」
和「よいしょっと・・・はい、来ました」
秋「あっ、危ないですよ!?」
和「大丈夫、あっ今日の晩ご飯もしかしてハンバーグ?」
秋「あっはい一応そうですけど・・・」
あれ??二宮さん目がキラキラしてる・・・
秋「食べます・・?」
和「うん!食べる!」
即答・・・
秋「ちょっと待っててくださいね」
そして二宮さんのぶんも作る
秋「二宮さんできましたよ」
和「いただきます。」
あぁーおいしいかなぁー・・・
和「んぅ!おいしい!」
秋「よかったー」
和「ねぇ、俺のこと和って呼んで。」
秋「あっはい」
和「あと敬語もなし。それから秋って呼んでいい?」
秋「はい・・・じゃなくてうん!」
ー和ー
秋「失礼しまーす」
メイクさんかな・・?
あっマリオが!
死んだ・・・
秋「誰からしましょうか?」
翔「じゃあ、俺から」
秋「ありがとうございます」(ニコ)
ドキッ
なんだ?ドキッ?
翔「う、うん///」
翔さん何照れてるんですか!?
智「秋ちゃんって呼んでいい?」
秋「あっはい」
大野さんー?いきなり秋ちゃんはないでしょー?
俺なにムシャクシャしてんだよっ
和「よろしくお願いします」
秋「お願いします」
和「大野さんとなに喋ってたの?」
秋「魚の話ですよ」
和「そう・・・」
なんか俺嫉妬してるみたいになってるし・・・
秋「嫉妬・・?」
和「え・・///」
読まれた・・・?///
秋「大野さんのこと大好きなんですね?」
和「えっ・・・あっうん」
違うよ。俺が嫉妬してんのは大野さんに対してで。
君が好きみたいなんだ・・・俺
~撮影終了後~
和「家に帰ろ・・・」
~家~
和「虹でも歌おう・・・・いつもそうよ・・・」
だめだ・・・なんど考えても秋ちゃんのことしかでてこない
今すぐ秋ちゃんに会いたい
和「電話しよ・・・」
プルル・・・ガチャっ
秋「もしもし?」
和「秋ちゃん?今から会える?」
秋「二宮さん?」
隣の家のベランダに僕の今一番会いたいひとがいた
和「秋ちゃん?」
もしや・・・お隣さん?
和「えっ秋ちゃんってお隣さん?」
秋「そうみたいです」
和「そっち遊びにいっていい?」
秋「いいですよ」
和「じゃ、今行く」
そして俺はベランダを渡った
秋「えっ!?ちょっ、二宮さん!?」
和「よいしょっと、・・・はい、来ました」
秋「あっ危ないですよ?」
そのときとても好きな匂いが・・・
和「大丈夫、もしかして今日の晩ご飯ハンバーグ?」
秋「あっはい、一応そうです」
秋ちゃんがつくったハンバーグ食べたい・・・・
そのとき
秋「食べます・・?」
和「うん!食べる!」
即答で答える俺
ちょっと待っててくださいねと言う秋ちゃん
やっぱ好きだわー。
秋「二宮さんできましたよ」
和「いただきまーす」
うわぁーこの口に広がる肉汁最高!
ふとっ秋ちゃんの顔を見る
とても心配そうにこちらおみている
そんな顔にキュンとくる俺
キュン死させる気か・・///
和「んぅ!おいしい!」
すると明るく笑顔になる君
またまたキュンとくる俺
もうやばい・///
和「ねぇ、俺のこと和って呼んで」
秋「あっはい」
和「あと敬語もなしね。それから秋って呼んでいい?」
秋「はい・・・じゃなくてうん!」
いつが絶対俺のものにしてみせるからね・・・?秋、待ってろよ?
では次回もお楽しみ!
