みなさんどうも。たまやんです。



最近更新しなくてすいません。・°・(ノД`)・°・



運動会の練習はじまってから



忙しくて更新できないかもです。



できるだけ更新しますが、遅い時間の更新になると思うので2日



おいときますね。




でも見捨てないでくださいねっ!




では小説どうぞ





チュっ



和「っ・・・///」



秋「あぁー、もう。帰るぅ//」




そう言って部屋をでようとした



でも和に手を握られ止められた



和「ちょっとぐらい待ってもいいんじゃない?」




秋「っ・・・///」




和「本当大胆だね(笑」




秋「るさぃ///」




和「今日は俺の家泊まってって」




秋「いいの?」




和「もちろん。」




秋「じゃあ、泊まります」




和「じゃ、お風呂はいっといで」




秋「入ってきちゃダメだよ?」




和「分かってますって(笑」



本当かいなか・・・




不安だ・・・



~お風呂後~




秋「かーずー。お風呂あいたよぉ」



シ~ン




秋「あれ?」




和「あっ、もうあがったの?」




なんで髪の毛濡れてんの・・・



秋「お風呂はいったの?」



和「あぁ、うち2つあるんだ」




秋「さすがアイドル・・・」




和「なんか言った?」



秋「いえなにも・・・」




和「なんか飲む?」




秋「うん」




和「フルーツ牛乳でいい?」




秋「うんっ!私フルーツ牛乳好きなんだぁ」




和「知ってる(笑」




秋「えっ!?なんで!?」




和「雑誌でみたの(笑」




秋「あっ、取材されたわ確か・・」



和「はい、どうぞ」



秋「ありがと・・・ゴクッ・・あれ・・・?」




和「どしたの?」




秋「なんか・・・くらくらする・・・」




和「大丈夫か?もう寝たら」




秋「うん・・・」




和「一人でいけるか?」




秋「無理っぽい・・(笑」




和「笑いごとじゃないでしょ。よいしょっ」




秋「キャッ・・・和いいって。おろして///」



お姫様だっことかされたことないよー///




和「いいから。だまって」



秋「本当にいいからぁ。私おもいし・・ね?・・///」




和「すごく軽いよ?それに俺がこうしたいの」




秋「っ・・・///」



私は和の首に両手をまわした



和「ふふっ・・・おろすよ?」




秋「うん・・」




そして和が私をおろした



和「俺まだやることあるから。おやすみ」



なんか今日の私すごくへん・・・




秋「んっ・・・」



なんでか和の服をつかんでた



和「ん?どうした?」



秋「チューしてくなきゃいっちゃやだ・・・」



和「//分かったよ・・・//」



チュッ



秋「おやすみなさい」



和「おやすみ」



ガチャン



~和~



秋「あぁー、もう。帰るぅ//」



もっといてよ・・・



帰ろうとする秋の腕をつかんだ



和「ちょっとぐらい待ってもいいんじゃない?」




秋「っ・・・///」




和「本当大胆だね(笑」




秋「るさぃ///」



いや本当に大胆なんだね(笑



和「今日は俺の家泊まってって」



俺が泊まってほしいのは俺なんだけどね




秋「いいの?」




和「もちろん。」




秋「じゃあ、泊まります」




和「じゃ、お風呂はいっといで」




秋「入ってきちゃダメだよ?」



入ったら俺理性保てませんから(笑




和「分かってますって(笑」



絶対疑ってるな・・・



そして秋はお風呂に向かった



俺も入るか。



あっそうゆう意味じゃないからね。



2つお風呂があるから



もうひとつに入るって意味



~お風呂後~


さっぱりぃ。秋あがったかな?



あっやっぱりいた



和「あっ、もうあがったの?」






秋「お風呂はいったの?」



和「あぁ、うち2つあるんだ」




秋「さすがアイドル・・・」




なんか言いました・・?



和「なんか言った?」



秋「いえなにも・・・」




和「なんか飲む?」




秋「うん」




和「フルーツ牛乳でいい?」



実は雑誌で秋がフルーツ牛乳好きってことがかいてあったんだよねぇ




秋「うんっ!私フルーツ牛乳好きなんだぁ」




和「知ってる(笑」




秋「えっ!?なんで!?」




和「雑誌でみたの(笑」




秋「あっ、取材されたわ確か・・」



和「はい、どうぞ」



秋「ありがと・・・ゴクッ・・あれ・・・?」




和「どしたの?」





秋「なんか・・・くらくらする・・・」



えっ・・・・大丈夫か・・・?




和「大丈夫か?もう寝たら?」




秋「うん・・・」




和「一人でいけるか?」




秋「無理っぽい・・(笑」



笑いごとじゃねぇじゃん。



倒れたら俺ビビルよぉー




和「笑いごとじゃないでしょ。よいしょっ」




そして秋をお姫様抱っこした



秋「キャッ・・・和いいって。おろして///」



和「いいから。だまって」



秋「本当にいいからぁ。私おもいし・・ね?・・///」



いやすごく軽いんですけど・・・・



それにね、俺が秋のことをこうしたいんだから




和「すごく軽いよ?それに俺がこうしたいの」




秋「っ・・・///」



すると秋が俺の首に手をまわしてきた





和「ふふっ・・・おろすよ?」




秋「うん・・」



そして秋をベットにおろす




和「俺まだやることあるから。おやすみ」



そして部屋を出ようとしたそのとき



秋が俺の服をつかんだ



和「ん?どうした?」




秋「チューしてくなきゃいっちゃやだ・・・」



なんで今日はこんな甘えん坊なんだ・・・///



でもこおゆうのも悪くないちゃー、悪くないな



和「//分かったよ・・・//」



チュッ



秋「おやすみなさい」



和「おやすみ」



ガチャン



和「俺理性ともてるかな・・・?」



はいどうでしたか?



では次回予告!


春「殺してやるわ・・・秋・・あなたの愛しい彼氏の前でね・・・クスッ・・・」



和「やめろーー!!!!」




えっ!?いったいどうゆうこと!?



では次回もお楽しみ!