モーションセンサーを使用したゲームの苦悩
iOS、Android共にモーションセンサーを使用したゲームは多々リリースされいる。
レース、フライト、FPSはモーションセンサー操作が多い。
他にもモーションセンサー操作ならではのゲームも星の数ほど(無理にモーションセンサー操作で無くてもってゲーム含む)リリースされている。
今回はゲームの出来や面白さは語らない。
何がモーションセンサーを使用したゲームの苦悩なのかと言うと、寝転がってゲームする事が略出来ないに近い事!
うつぶせなら何とか遊べるが、仰向けや横向だと本来想定されているモーションセンサーの原点が狂うし、常に傾き感知状態で遊ぶ以前の問題が発生する。
気の利いたゲームではモーションセンサーの感度調節は搭載されているがキャリブレーションまで搭載されているゲームは極僅かで、仰向け等の端末の向きが逆転した状態ではキャリブレーションしても正常に遊べない事の方が多い。
したがってモーションセンサー操作のゲームで遊ぶ時には座っていたり立っていたりゲーム側で設定されたモーションセンサーの原点を維持できる姿勢でいる必要がある。
iPadや大型Androidタブレット端末を除けば携帯ゲーム機より小型な端末がメジャーだし、大きさから考えて寝転がってプレイや就寝前にベッドの中で少しプレイなんてシチュエーションは簡単に思いつくはずなのだが、そんな遊び方が出来ないのは何故だ!
まぁ、作る側からすればプレイする姿勢での最適なキャリブレーションの実装とキャリブレーションされたセンサー補正をゲーム側に反映させるのが面倒だったり難しいのだと思う。
しかし、正しい姿勢でゲームするのは疲れるので、どんな体勢でも遊べるようにして欲しい。
正しい姿勢で遊ばないと快適の操作出来ないモーションセンサー使用のゲームが積まれていく一方だ…
iPhoneからの投稿
レース、フライト、FPSはモーションセンサー操作が多い。
他にもモーションセンサー操作ならではのゲームも星の数ほど(無理にモーションセンサー操作で無くてもってゲーム含む)リリースされている。
今回はゲームの出来や面白さは語らない。
何がモーションセンサーを使用したゲームの苦悩なのかと言うと、寝転がってゲームする事が略出来ないに近い事!
うつぶせなら何とか遊べるが、仰向けや横向だと本来想定されているモーションセンサーの原点が狂うし、常に傾き感知状態で遊ぶ以前の問題が発生する。
気の利いたゲームではモーションセンサーの感度調節は搭載されているがキャリブレーションまで搭載されているゲームは極僅かで、仰向け等の端末の向きが逆転した状態ではキャリブレーションしても正常に遊べない事の方が多い。
したがってモーションセンサー操作のゲームで遊ぶ時には座っていたり立っていたりゲーム側で設定されたモーションセンサーの原点を維持できる姿勢でいる必要がある。
iPadや大型Androidタブレット端末を除けば携帯ゲーム機より小型な端末がメジャーだし、大きさから考えて寝転がってプレイや就寝前にベッドの中で少しプレイなんてシチュエーションは簡単に思いつくはずなのだが、そんな遊び方が出来ないのは何故だ!
まぁ、作る側からすればプレイする姿勢での最適なキャリブレーションの実装とキャリブレーションされたセンサー補正をゲーム側に反映させるのが面倒だったり難しいのだと思う。
しかし、正しい姿勢でゲームするのは疲れるので、どんな体勢でも遊べるようにして欲しい。
正しい姿勢で遊ばないと快適の操作出来ないモーションセンサー使用のゲームが積まれていく一方だ…
iPhoneからの投稿
同じアプリの存在
さて、画像の赤く囲んだ二つのアプリはアイコンも名称も内容も同じ。
同一のアプリを二重にインストールすることは出来ません。
この二つのアプリはiTunes上では別名称なので二つは違うアプリ扱い。
何故こんなアプリが存在するのか?
このアプリはiTunes上で名称の他にベンダーが違う事が分かる。
別々のベンダーが同一内容のアプリを出しているのかと言うと、片方は既にApp Storeでは配信されていない。
時々、この様なアプリに出くわすけれど推測としてはリリースしたものの売り上げが芳しくないので一旦配信を止めて、別ベンダーとして配信し直すことで新着情報等で人目に触れる確率を上げて売り上げを得ようとしているのではないかと考えられる。
アプリ配信のデベロッパー登録は有料なだけに元を取りたいとか単純に儲けたいとか色々理由はあるだろう。
そして、この様な手法は悪くはないと感じる。
毎日多くの多くのアプリがリリースされる中で素晴しいアプリだけど埋もれてしまっているモノは多々存在する。
折角作ったアプリが埋もれたままで終わらないように脚光を浴びせようと努力するのはベンダーの努めとして当然。
しかし、気が付かずにインストールした時の虚しさは遣り切れない…
空き容量が…
iPhone 3GSと4は32GBでiPadは64GBだが三台合わせて空き容量は8GB。
iPhone 3GSには約6GBの音楽が入っていてiPadには約22GBの動画が入っているのだがiPhone 4は約500MBの音楽が入っているだけで後はアプリと関連データだけなのに空き容量は約2GB…
原因は有料、無料問わずにアプリをインストールしても遊ばない&使わない事。
それならiTunesへ転送した後にデバイスから一時的に削除すれば良いと思うかも知れないがアプリが多過ぎてインストールしたいアプリを探すのが大変なのだ。
iTunes 9ではインストールアプリを選ぶ所に検索窓があったのでアプリ名で検索すれば簡単にインストールしたいアプリが選べたがiTunes 10では検索窓が無くなってしまったのでアプリを探す為に種類で並べ換えたりしながら目的のアプリが見つかるまで、ひたすらスクロール…アプリ総数が少なければ問題無いが後少しで2,000個の常態では非常に面倒臭い。
検索窓に付いては復活の要望をAppleへ送信したが望み薄。
そして、iTunesのアプリ管理は機能が少なすぎる。
音楽や動画はコメントを付けられるがアプリにはコメントは付けられないと言うかユーザーが情報を付加することが一切出来ないばかりかアプリのデバイスへのインストール状況すら確認できないのは手の抜きすぎ!
そんなこんなで、使ってない&遊んでないアプリの消化とデータベース作製がてらにブログを始めたのだがアプリ収集に追われて何も進展していない…
今後は毎日二個程度のアプリレビューを載せて行ければ良いのだが…
Android携帯からの投稿
iPhone 3GSには約6GBの音楽が入っていてiPadには約22GBの動画が入っているのだがiPhone 4は約500MBの音楽が入っているだけで後はアプリと関連データだけなのに空き容量は約2GB…
原因は有料、無料問わずにアプリをインストールしても遊ばない&使わない事。
それならiTunesへ転送した後にデバイスから一時的に削除すれば良いと思うかも知れないがアプリが多過ぎてインストールしたいアプリを探すのが大変なのだ。
iTunes 9ではインストールアプリを選ぶ所に検索窓があったのでアプリ名で検索すれば簡単にインストールしたいアプリが選べたがiTunes 10では検索窓が無くなってしまったのでアプリを探す為に種類で並べ換えたりしながら目的のアプリが見つかるまで、ひたすらスクロール…アプリ総数が少なければ問題無いが後少しで2,000個の常態では非常に面倒臭い。
検索窓に付いては復活の要望をAppleへ送信したが望み薄。
そして、iTunesのアプリ管理は機能が少なすぎる。
音楽や動画はコメントを付けられるがアプリにはコメントは付けられないと言うかユーザーが情報を付加することが一切出来ないばかりかアプリのデバイスへのインストール状況すら確認できないのは手の抜きすぎ!
そんなこんなで、使ってない&遊んでないアプリの消化とデータベース作製がてらにブログを始めたのだがアプリ収集に追われて何も進展していない…
今後は毎日二個程度のアプリレビューを載せて行ければ良いのだが…
Android携帯からの投稿
おみくじ(巫女)
巫女さんがおみくじを引いてくれるアプリ。無料
タイトル画面でタッチかシェイクするとおみくじが引ける。
シェイク対応は心憎い演出心憎い演出。
音声は無いが二人の巫女さんと、おみくじの結果で表情も変化するので毎回楽しめるのだが何度でもおみくじを引き直すことが出来るので自己抑制しないと直ぐに飽きるので注意が必要。
read moreを押せば一言アドバイスが表示される。
iTunesへFight Girl
LCD風横スクロールアクションゲーム。115円
女の子を操り敵キャラをジャンプで避けたりしながら進んで行き画面右端へ到達すると一画面分スクロールしてステージが変わるLCDゲーム感を高めるレトロ仕様。
LCDゲームの再現性が高い操作性で斜めジャンプが非常に困難なため敵キャラの回避やブロックを登るのも一苦労。

垂直ジャンプではネコらしき敵キャラが避けられない!
更に一画面に60というタイム制限が有るのだが60は秒ではなく実際に計ると12秒という謎。
ライフ&ストック制で何とか3画面目まで進むが空中に浮かんだブロック間のジャンプが出来ずに穴に落ちてゲームオーバー。
何度やっても操作感が掴めない上に時間制限の縛りで練習も出来ないが上手くなって先に進みたいとかクリアしたい等の魅力も無いので問題は無いだろう。
敢えてiTunesへのリンクは張りません。
無料のLight版がはコチラ







