手術の翌日から朝お兄2人を登園させ
昼まで仕事をし午後から面会に行き
夕方にはお兄達をお迎えに行きという
生活が始まりました。
寝返りもしなかったので後頭部が
ベットにつかないように看護婦さんが
作ってくれた小さなドーナツ枕が
大活躍でした。
ちょうど面会の時に患部の消毒が
ありました。
患部のガーゼを固定するテープを剥がす
時が1番痛そうで髪毛がベッタリと
くっつきさすがにいっくん大泣きでした。
消毒後は意外にもこれまた看護婦さん
お手製の帽子を被るだけだったので
ずれて抜い目が開いてしまうのではと
ハラハラ。
もちろん大丈夫でしたが(^▽^;)
抜い目はとても綺麗で
さすが先生は腕がいいんだなと
素人ながらに思いました。
母斑は1/3くらい小さくなりました。
