年に2回ある、市営住宅の募集
がはじまります。
募集案内・申込書は、市役所住宅政策課、フェイス5階、各出張所・連絡所でもらうことが出来ます。
申込書は、2月13日(月)、14日(火)に市役所6階に提出が必要です。
なお、申込には細かな条件がありますのでご確認ください。
詳細は、住宅政策課 (℡047-436-2712)にお問合せください。
年に2回ある、市営住宅の募集
がはじまります。
募集案内・申込書は、市役所住宅政策課、フェイス5階、各出張所・連絡所でもらうことが出来ます。
申込書は、2月13日(月)、14日(火)に市役所6階に提出が必要です。
なお、申込には細かな条件がありますのでご確認ください。
詳細は、住宅政策課 (℡047-436-2712)にお問合せください。
今年の12分の1が早くも経過してしまいました。
このペースで行くと、1年があっという間に過ぎてしまいそうです。
考えを改めないと・・・。
「鈍感力」というタイトルの本がかつて売れました。一方では、KY(空気を読む)なる流行語も生まれました。
時として鈍感に振る舞うことは自分自身の精神状態を安定させる上では必要に思いますが、あまりに鈍感すぎてしまうと世間やコミュニティから疎外させられてしまう可能性もおおいにあります。
高齢者の多くは謙虚過ぎるくらいの性格の方々です。したがって、もう少し希望を外に発信してもいいように感じますが、その対極に極稀に鈍感を大幅に通り越してわがまま放題で横柄な、まるで殿様か姫様の如き態度の方も見受けられます。そのような人に注意を促すことは難しく、またそのような人に限って、「自分はわがままではなく一般的な人間である」との現状認識が強くあり扱いが大変に困難です。
いずれにせよ、人生の大先輩である高齢者の方々を見ていると、周囲への振る舞いに関していろいろなことを考えさせられます。
50年後に、若い人に反面教師にされないように、そして煙たがれる老人になっていないようにしなければと考えてしまう2012年の新年早々です。