あけましておめでとうございます!
新しい年が始まりましたねー
背筋がシャンとしますね♪
今年の豊富。
それははとにかく こけない事です 笑
常に中庸を意識し確実に利益を積み重ねるってのを目標に掲げました。
とある企業家のK氏が提唱している農耕民族的経営戦略を柱にしたいと思います。
(必死に頑張る)の必死は必ず死ぬって事なんですってw
「必死になれば必ず死ぬ。
必ず死ぬと書いて必死。」
「無理、無駄、ムラをするな。」
「動くな、働くな、
何をするかゆっくりと考えろ。」
が奥義なんです。
これをいただきます♪
年末年始も休んでるのかなんだかわからない位に仕事の事考えてました。
かれこれ400日くらい仕事の事忘れて遊んだ記憶がないんですが 汗
知り合いの経営者が社長に休みなんかないねんでー
と言ってたのが最近身に染みて感じます。。
と言っても悲壮感は全く無く、
基本ドMなのでこういった虐げられてる感も楽しめてますw
そんな中でばたばたしながらも年度末で帳簿〆ていたのですが、
とあることに気づきました。
全く貸借対照表が読めないことに。。
現状はfreeeって会計ソフト使ってます。
随時入出金を入力していくと、自動的に決算をやってくれて、財務諸表まで出してくれるので、
全くの素人でも確定申告が出来るというソフトです。
年額利用料10000円程度なので、資金的に税理士さんに依頼する余裕のない事業者にはぴったりです。
決算書の整合性がどれくらい取れているのかは未知ですが、確定申告ぎりぎりになって領収書の束に埋もれて、
冷や汗かくよりかは数倍ましでしょう。
きっちりと事業の核が強固なものになって、運転資金が増えてきて、
法人になれるタイミングで税理士さんにお願いしようと思います。
で、昨日、そのfreeeというソフトで決算書と共に貸借対照表も出力して眺めてみたのですが、
負債と買掛と在庫資産がどこにあって残債とか資産とかなにがなんだか全く腑に落ちないので、
自分の無知さに変な汗がでました。
ネットで見ても国税庁のホームページを見ても混乱するので、
三分で理解できる財務三表!
的なタイトルの本を三冊ほど購入しました。
アマゾンで頼んで、最初に到着したのが、(稲盛和夫の実学会計)って本です。
会計と経営に関する本で、
またこれが吸収したいような内容なのですが、中々読み進められてません。
濃密過ぎてのど元通らないって感じです。
ホントやることいっぱいあります、
会計、仕入、資金繰り、商品登録、
今年も外注は一切使わずにがんばります!