限定記事にも書いたように
(内容はうろ覚えですが)
モラ夫&モラ娘は急激に団結し
私を追い詰めるようになってきました。
孫を連れたお出かけも
私は完全に声もかからなくなり
リビングのカレンダーには
これ見よがしにモラ夫が予定を書き込むようになりました。
離婚したいと言ったあの日から数日後に
孫が1歳の誕生日を迎えたのですが
その誕生日会に私は参加するな。
と言われ
(お誕生日おめでとう。これからも健康に育ちますように)
と胸が張り裂けそうな思いで
1人自宅で願いました。
その後も2人の行動はエスカレートしてゆき
初節句の時は
お誘いも、断りも言われなくなりました。
まるで私の存在など無かった様に。
あれだけ誕生を待ちわび
可愛くて仕方がなくて
全身全霊で愛していた孫に会わせてもらえない。
どれだけ辛い事か。
毎日成長する姿を見れない。
ヨチヨチとあるく姿も。
少しづつ言葉が出てくる過程も。
泣き顔も。笑顔も。
眠りにつく寸前のあの可愛いしぐさも。
ご飯を食べてニッコリ笑う姿も。
歌を聴きながら身体を左右に揺らす姿も。
全部全部、取り上げられてしまったのです。
私の心は、壊れそうな程
悲しくて苦しくて辛い日々が続きました。
続きはまた後日記します。