今回の期日前投票について。


《会場までの交通手段》


・今回は、主に徒歩、交通機関が難しい方などへの投票対応の対策が素晴らしいな、と感じました。


・地方なので、なかなか会場まで交通手段が無かったりします。付き添いも、送迎もなかなか難しい現状があります。


・各最寄りの投票所まで無料での送迎バスなどの手配を、ある程度公平な制限を設けて、実施されていた印象を受けました。


《職員などの対応》


・今回は、衆議院小選挙区、比例代表、最高裁判所の該当裁判官の国民審査、の3枚の投票用紙がある選挙です。


どれが、どこに、どう書くか。


この辺、間違いそうになったりします。


・各投票内容ごとに用紙に色が付いていて、

投票箱も投票用紙のカラーと同色の立て札みたいなものがあったので、漢字読まなくても色で(私のように色を頼りにするタイプ)は助かりました。


少し前までは



比例代表って、政党名か候補者だった記憶があるのですが、政党名のみの記入でした。



国民審査○‪✕‬の記入だった気がしましたが、



‪✕‬(この人には任せたくないなという方に)を記入するだけでした。



順番的には、


①小選挙区→記入→投票



②比例代表・国民審査→記入→投票。



という流れ。



《期日前投票の理由》


ここにも、期日前投票する場合は書くのですが、


該当理由にコレだ!という内容が見当たらなくていつも迷ってたんですけど、そんなに深く考えなくていいそうなのですが、


1番近かったのは、


悪天候などにより当日の投票が難しい。


という感じの内容のところかな、と思いました。



【当日体調不良などにより行くことに不安があるため】とかなら、コレだ!って思うんですけどね。


他の地域みたいに、もっと特典とかあってもいいなって思う。


コレ書いたら次は●番のところに行ってください。


だったので、次の行動が、端的で分かりやすかったですが、



会場についたら、まず、どこに何があるか1呼吸置いて見渡してから、進めばよかったな。


と、自己反省してます。


●番です。って言ってくれたのに、●番がどこにあったのか探しました💦💦💦



私の地区では12月に、市区町村レベルの選挙があるので、正直なかなかメンタルヘルスが落ち着いていません。


自分自身もやることがあるので。


地域や時期的に忙しくなる、厳しい時の選挙は


できれば避けて欲しいものです。。。





IOLA