堀江貴文さんの『君はどこにでも行ける』を読んで「日本人」だけでもう飯は食えない。 この危機感をすごく感じた。 たぶん、政治に期待してたら自分自身死ぬだろうし、自分でなんかしようかな じゃあどうするか、まずは外国人の友達1人ぐらい作ろうかな。そしたら、頭の中にある国境も少しは無くなるでしょう。