ワクチン慎重派の小児科医、

はたすずね先生の記事を3つ紹介させて頂きます。




本文抜粋




ただ、後悔なんて全くしなくて良いです。


薬も予防接種も、


その時に最大限の愛情からした、


最善の選択です。




そんな最大限の愛情からした選択が


間違っているわけありません。




その愛情は、お子さんにも必ず伝わっています。


愛情からした選択は


お子さんにとっての前向きな未来に必ず繋がっています。




お子さんが今、


生活しているのも間違いなく、


今までのママさんの頑張りや選択の結果です。




だって予防接種や薬だって


しなかったことで何か起こっていた可能性だってあるよね。


したからこそ、


今こうしてお子さんも生活出来ているのかもしれないよね。




抜粋終了

















自分を肯定・尊重できて初めて、


他人のことも


肯定・尊重できるようになるのだと思います。




私も、副作用のことで、


母や医師を責めてはいません。




「良かれと思ってやったことが


失敗だった・間違いだった」は


よくあることだからです。


何なら私にだってあります。




失敗や間違いは許し合って


考え方の違いは受け入れ合って


お互いに


手を取り合って


一歩ずつ進んで行けたら良いのかなと思っていますクローバー