日米安保条約戦後70年が過ぎ世界情勢が著しく変わった。一部の国を除いて戦争を仕掛ける国はなくなった。大国では特に戦争などをしようものなら世界各国から非難され経済に大きな打撃を受ける。中国も話し合いを構築しないと先進国の仲間入りできなくなる。いやはじきだされる。日本が軍隊を持ってもいいがどれだけの規模の軍隊にするかが大きな問題だ。またどれだけの脅威にどれだけの反撃をするかも検討されねばならない。そのうえで徴兵制や軍備の規模を模索してもらいたい。