今日は妊婦健診と1回目の超音波検査の日でした。

妊婦健診はいつも通りの待ち時間約20分(予約時間からのカウントガーン)自分の診察は3分という感じで終わりましたおーっ!

超音波検査は、赤ちゃんのことをゆっくり見てもらえる大切な検査。
第2子ともなると、なんとなくドーンと構えていてドキドキ感は少なめえーですが、性別を見てもらえることを知っているのでワクワク


因みに、長男の時は先生がすぐに性別、口唇口蓋裂の有無、臓器、背骨などかなり丁寧に見てくれて、説明してくださいました。
今回もそんなイメージで行ってみると、先生は素人目に見ても明らかに機械に苦戦…びっくり 
ベビが動いているのはわかんのですが、機械の使い方に悩んでいる風で、ちゃんと見てくれてるのかなぁ…という感じ。ちょっとガッカリというか不安!!!!
性別も顔つきもあまり分かりませんでしたもやもや
性別も顔つきも正直どうでもよくて(とまで言うのは大げさですが…)まぁ、ちゃんとしている病院だし、説明がなくても大丈夫だと信じています…はいアセアセ
最後に先生が、【まぁ一応〜、今のところは異常ないみたいです】
だそうです。

って…わざわざアポをずらしてくれた主人にも申し訳なかったわ。。



現在妊娠6ヶ月にはいったところです。

 

先月下旬に【クワトロテスト】なるものを受けてきました汗

 

前回の妊娠ではなかった新型出生前診断もありますが、

こちらはお値段の関係上受けることは断念ぼけー(約20万円汗

ただ、こちらの新型は相当精度が高いそうで、検査を受ける前に講習などがあるようでした。

 

私は賛否両論ありますが、クワトロテスト(約2〜3万円)を受けてきました。

至って簡単で、採血だけで結果も2週間後に出ます。

 

新型出生前診断をしないと決めたので、クワトロテストもするつもりはなかったのですが、助産師さんから「35歳を過ぎているので、うけてみるのも悪くないですよ?」と提案をしていただいたため、受けることに。

 

結果が出るまではやはり不安なものです‥

結果を聞きに行く数日前には夜も眠れなくなったり、不安が襲ったり…

夫とはたとえ結果が悪くても、妊娠継続という結果をだしていました。

ただ、可能であればこの先の妊娠生活のの安心材料になればいいという気持ちではありました。

 

 

まず、クワトロテストでわかるもの

・ダウン症(21トリソミー)

・18トリソミー

・開放性二分脊椎

 

疾患はすべて確率だけだされるので、、正確な確定診断ではありません。

そのため、数値はあくまでも参考にするだけになります。

ちなみに私の場合、データ上、出産時36歳のダウン症候群である確率は1/297

この解釈の仕方は、同じ1/297という確率の妊婦が297人いた場合(ようするに36歳の妊婦が297人いたら)、その中の1人がダウン症候群の赤ちゃんを妊娠している可能性があるということになります。 

 

 

そして、私の結果は…

 

ダウン症である確率 1/3300

開放性二分脊椎 約 1/12,000

18トリソミーの可能性は高くない

 

screen Negative 陰性という結果をいただきました。

もちろん、確率なので絶対大丈夫!とは言えないのですが…

 

以上、クワトロテストのレポートでしたペコリ

 

 

 

 

 

 

 

 

Amazonプライム会員なのでプライム会員限定の動画がみれるのですが、大好きなDr.Houseを発見!!

 

 

 

プライム会員であれば無料で見れる動画がたくさんあります! まだ試されていない方は是非!日本の動画もたっくさんありますよ

 

 

ふと以前誰かから、Dr.Houseは演出上、ネイティブでも難しい単語が使われているらしいと聞きましたことを思い出しました。

医学用語なので分からなくても当然というスタンスなんでしょうね

 

記念すべき第1話は、29歳幼稚園教師が突然教室で言語障害を起こし倒れるという話。

最初は脳腫瘍(brain tumor)を疑われるのだが…

 

 

 

  • 炎症 inflamation 
  • 血管炎 vasculitis  劇中ではinflammation of a blood vesselといっていたと思います
  • 腫瘍 tumor 【良性腫瘍】 a benign tumor 【悪性腫瘍】 a malignant tumor  ※ドラマ頻出単語
  • オウム病  parrot fever
  • 診断 diagnosis ※ドラマ頻出単語
  • 脳幹  brainstem ※ドラマ準頻出単語
  • 失明 ablepsia 【失明する】はgo blindやlost one's eyesight
  • 慢性疲労 chronic fatigue
 
こうやって見てみるとそれほど難しいなぁという単語は含まれていません!
頑張って覚えちゃいましょう
 

ちなみに第1話の日本語タイトルは「診察嫌い」ですが、

オリジナルは ”Everybody Lies” (だれでも嘘をつく) この”Everybody lies”はハウスの口癖。

 
どくしゃになってね…