中学校のことを夢で追体験した




懐かしいよりも寧ろ何故このタイミングなのか



そりゃ目覚めても可笑しくないでしょ




不思議不可思議意味不明




ふひひ



やはり自分が一番わからない





gdn









右に転がっても左に転がっても寝れない



誰か寝かしつけて




頭も痛くなってきたし




今日はもういいんだよ



早くねたい



課題とかはいつだってしないんだからね


寝れないお、やるお(^ω^)とはならないんだなー



残念とか言うのなし







↑あさましくのみある






いつしかまいらむと、おもふほどに夏になりぬ


かくもあつければ草木もかれぬべし


さおぼゆれど、さばかりはなどか





いとどあつしくなりたる夏もかくのごとくに過ぎぬべし


いかで夏もとくさらん


いでや、このをりなかりせばいとどひとのよさむからまし







春も終わった

暑い熱波の一派らしい方とそのお供のtypoonもグルングルン回って色々とぶち壊しながら過ぎ去った


だが所詮一派であり第一波


あれがあと何べんも来襲するときたら私の身ももたない


それ以上に煩わしい事だけでも心は引き裂かれそうになる毎日


気忙しい雑務に苛まれる毎晩


煩い不愉快極まりない時計に起こされる毎朝


積もり積もった募りに募った負の遺産は少なからずの害たらしむる


おまけに課題に追われる毎日


ことごとく愛に裏切られた日々は癒されず

日に日に傷が深まるばかりであるよ







よのはるもかくもはやくすぎにけるかな