あけましておめでとうごいます。
昨年は年末にかけて忙しく、ブログを更新できませんでした。
さて、年末にかけて珍しく賃貸の入居者のお世話をする機会が多かったのですが、最近は保証人を準備するよりも保証会社を使うことが多いですね。
保証会社と聞くと、住宅ローンの審査時や車のローンのときによく聞く会社かもしれませんが、今では家賃を滞納したときに代わりに家賃を大家さんに払ってくれる役割をする保証会社があります。
大家さんはアパート経営のリスクの家賃滞納を防ぐには家賃保証会社を使うべきなのは一目瞭然ですね。
家賃滞納者に対して家賃を取り立てる苦労は非常に大きな労力となります。
それを家賃を代わりに払ってくれてさらに滞納者の取り立ては保証会社の仕事・・・
ということで、ここ数年は入居に保証人を求めるのではなく、保証会社の契約をしてもらうのが一般的になってきています。

