インベントリのペット -100ページ目

ながいトンネル

誰かー、電気つけてー!


こんにちは、ヒトオホカミです。ギルド 成歩堂法律事務所の今週の戦いをふりかえります。


まず負け  3月27日。対 「†Dragon_Castle†」さま。負けですな。


こんな感じのメンバーで  3月29日。対 「蜃気楼」さま。こことは、以前、神明兄貴のいるギルドが戦っていると思います。メンバーはこんな感じ。


勝てそうもないので  ちょっと戦って、かないそうもないと見るや、成歩堂得意のタイマン申し込み。まったりとしております。おれも敵の武道家さんとタイマンしてみましたが、狂気などの状態異常攻撃がすごくて、万病を使い果たした時点で死にました。


また負け  負けです。


そして負け  3月31日。対 「T.O.E」さま。一部参加レベル制限があったギルド戦ですが、おれは戦ってはいけないのかと思って準備不足で参加。参戦許可が出て、とぼしい物資でできるだけがんばったけど、負けました。


なかなか長いトンネルです。

やりました!

うはー  ぐはー!インベントリでゴザイマス。


や、やりました!

一ヶ月間ブログ更新マラソン、完走ですっ。

さすがにちょっと疲れました。これからは、休み休み歩んでゆく所存です。


これからもよろしくお願いしますー。


だれ!?ヒトオホカミ?このへたな絵描いたの!(ヒトのせいにスンナ!)

わたしを天国にいちばん近い村に連れて行け!

イクゾ  天国へ行くこころと体の準備をすませたわたし、インベントリは、ついにロマ村へ行く決心をつけました。
思いたったら即実行です。レッツゴー!
まずは、また一番安い100円のポータルゲットです。ロマ村へは直行便がないので、とりあえずブリッジヘッドへ飛びます。


ウマ  ブリッジヘッドを出て東へどんどん進み、北へ方向転換。途中でしつこい馬人間なんかに追いかけられますが、くれない3段階蹴りでやっつけます。そして赤山登山道へ。ここには火をふく怪獣がいますが、くれない号にのってれば火抵抗アップなので、へっちゃら。だって、ロマ村はわたしのふるさとだし、サマナのスキルマスターのクエのときにもここに来てますからね!


ミゴトジャ  と、思ってたらみどり色の怪獣の見事な攻撃に、やけにあっさりとやられました。
ブリッジヘッドに逆もどりです。銀行から、ありったけの火抵抗装備を取り出して装着。らくに90%を超えております。これならオッケー、レッツゴー!


ペシャンコ  途中であったカメにくれない号のインシナをあびせて、さっき熱かったことの腹いせをします。ぺしゃんこにしてやりました。


ヤホーイ  お宝を見つけた場合は、必ずあけます。


ケツバット  不良オーガが、わたしにけつバットをしてきますが、くれない号のインシナでもっとまっくろ焦げにしてやりました。


ヘーキです  そしていよいよ赤山突入。さっそく現れたサラマンダーの攻撃も、火抵抗バッチリのわたしには、ゼンゼンききません。


ニゲロ  と、思ったらみどり色のやつまた出現。見事な攻撃です。ごそっとHPをもっていかれます。予定外です。
あわてて退却。よく考えたら、あの見事な攻撃はネクロマンサーとかと同じで、風の攻撃が入ってたんですね。


トウチャク  なんとか、ロマ村に到着です。


ヤスイヨ  そうそう、ここにはこんな笛売ってますよ。この力の上がるやつなんか、わたしはずいぶんお世話になりました。安いから、露店なんかでだまされないようにしてくださいね。(この値段は、チャーミング割引価格です)


ナンデスト?  お、クーンさんいました。話しを聞いてみましょう。なになに?赤い山の凶暴なイフリィトのリーダーのスルタンに会ってこい?


...  クーンさん、それは、この燃えさかる焚き火の中へ突っ込めといっているのと同じようなことなんですよ!いま通ってきたんだからっ!。いま必死で走りぬけてきたんだからっ。
死んで天国へ行けというのか。いや、わたしたちは死んでも天国へなんか行けやしない。町に戻っちゃうんだから!


イルヨー  ブツブツいってもしかたない。おそるおそるふたたびみたび赤山へ。行く先々にぶきみな怪獣のすがたが。


キケンダ  怪獣をさけて進むうちに、道に迷うわたし。かなり遠回りをしているようです。


キター!!!  ウハー、見つかった!ものすごい攻撃です。


タイヒ  あわててものかげに隠れてポットをがぶのみ。くれない号もピンチです。
あ、なんでくれない号1段階なんでしょうか。これのが速そうな見た目なので、移動のときにはどうしても1段階にしてしまいますが、3段階のほうがしぶといに決まってます。


スルタンタン  くれない号を3段階にして治療してから、いっきに赤山頂上へ。ついに見つけました。イフリィトの親玉、スルタンたんです。


トゲデスカ  スルタンたんは、見かけは恐ろしいですが、話せばわかる人のようです。話しを聞けば、乱暴するのにも事情があるようです。


カクカクシカジカ  さっそくロマ村に帰ってクーンさんに報告。
クーンさんがいうには、イフリィト問題解決のためには天上界へ行って天使に相談する必要があるらしい。あ、いや、わたしは...。


お、天国  天国に到着。
ついに来ました、天国へ!でも、なにしにきたんだっけ?


あーあー  お、なんかラッパみたいなもの発見。伝声管でしょうか。あー、あー。


もしもしー?  あ、こっちにも!公衆電話みたいなもんかなあ。もしもしー?


キョロキョロ  おー、こっちには大規模な設備が。
きょろきょろしてたら、クーンさんに会えといわれてた天使ハルダエルさんをななめ後ろに発見。


マテ  そうなんですよ、大変だったの、ここにくるまで。でね、わたしは...ん?バリアートとスマグ?用意って...いや、ちょっとマッテ


アーーー!


スマグカヨ!  気がついたらスマグのお店の中でした。


オカイモノ  お店で天使さんにいわれた品物を買い物。


オカエリダワン  さて、ハノブにでも帰ろうかな。
近所の顔見知りオオカミたちが、おかえりおかえりーと集まってきます。


今度はバリアートに行かなくっちゃね。かわいそうなイフリィトたちのために。


はてな?わたし、天国に何しに行ったんだっけ。


神明「あー、姉さん天上界行ったのか!なんでおれを連れて行かないんだ。御先祖さまのふるさとなんだぞ!」
んん?あんたは、エルフでしょ?
神明「職業は、エルフ。しかしてその実態は...」
あー、ビショップだったよね。
神明「プライベートとギルドではビショップ。しかしてその実態は...。っていうかビショップっていうのは」
そういえば、アイノの報告書になんか書いてあったねえ。じゃ、あんた天使になれるの?
神明「もちろんですとも!」
じゃあ、天使だったら、エバキュとコールでわたしをロマ村に連れて行けたんじゃん!何でわたしを連れて行かないんだ。御先祖さまのふるさとなんだぞ!
神明「いやおれは、仕事とプライベートは、こうきっちりとケジメをですな。ゴニョゴニョ」