IT業界に倫理を伝える男
ラブサバイバー斎藤です。

三日間、富士の研修施設で体験型研修を受けてきました。





新潟、栃木、茨城をはじめ、東京や千葉、埼玉など東日本を代表して、後継者や経営者が集合。

当然、リーダー選出があります。

私は、ジャンケンで自らリーダーを勝ち取りました。


寝食をともにすると、今まで見えていなかったことが分かります。

リーダーといっても、権力で言い聞かせるのが役目ではなかった。


●新(真)のリーダーは、相手がどんな人であろうと、合わせることができる。


滅私(めっし)。

自分の利益や都合ではなく、原理原則に基づいて行動することができる人。

そのように感じました。

まだその領域には達していませんが、この学びを実践し続ければ、もっと貢献性の高い事業や、社会に還元できると確信します。


一度の出会いを大切にし、今日も行動していきます!




IT業界に倫理を伝える男
ラブサバイバー斎藤です。

今日から三日間、富士の研修に行ってきます。

倫理法人会では、富士山近くに研修施設があるのです。


ここで、全国から仲間が集い、体験を通しながら学びます。


妻に子どもを託しているからこそ、真剣に、本気でやります。


●私は、神奈川県だけでなく、全国を代表するリーダーだ!


人とのつながりを大事にし、今日も楽しんでいきます★
IT業界に倫理を伝える男
ラブサバイバー斎藤です。

続けることの大切さ。

ほんの少しでもいいから、コツコツ続けると、成長が分かります。

辞めてしまうともったいない。


三日坊主でも、休んでからまた再開すれば良い。

ポツポツとした三日坊主の点も長く繰り返せば、やがて線のように見えます。


小さなことからコツコツと。

続ける工夫を続けていきます!

IT業界に倫理を伝える男
ラブサバイバー斎藤です。

傾聴することの大切さを改めて感じます。

エンジニアの世界では、システムを作るのに集中し過ぎて、自分の正しさのまま進んで行ってしまうことがあります。

例えば、良かれと思って作ったエラー処理が、実は大きな影響を及ぼして作り直しになってしまったり。


相手の立場になって考えるというのは、言うほどたやすくないものです。


●だからこそ、足りない技術を学び、実践していくことが大事です。


傾聴力が足りなければ、傾聴の訓練をすれば良い。

やる気が出なければ、やる気を出すトレーニングをすれば良い。


完璧な人間はいない。

人それぞれ、良いところも悪いところもある。

それが良い。


自分に足りない部分があったら、それを補う努力と工夫をして、常に成長していきます!
IT業界に倫理を伝える男
ラブサバイバー斎藤です。


久しぶりに出版の話です。

コツコツ進めていた本の内容も、あと少しというところまで来ました。


改めて見返すと、

こうした方が良いんじゃないか?
この表現は鋭すぎるんじゃないか?

などと、つい直したくなるもの。


ただ、あまりに直し過ぎると、本来伝えるべき内容からブレる可能性があります。


●迷ったときは、「おおもと」に立ち返る。


なぜこのことを伝えたいと思ったのか、

読み手や聴き手に、どうなってもらいたいのか、

自分はどうなりたいのか。


話が発展すると、本質を見失いがちです。

だからこそ一度振り返り、自分が大切にしていることを見つめ直すのが大事ですね。


妻や家族、そして一緒に目標に向かって邁進する仲間とともに、今日も楽しんでいきます。


スイッチオーン!!
IT業界に倫理を伝える男
ラブサバイバー斎藤です。


神奈川県倫理法人会の講話者向け勉強会に参加してきました。

最初は行けないと思っていましたが、行けて良かったです。


シェアしあえる仲間がいること、そして自分を叱咤激励してくれる妻がいることがありがたい。


なにより、自分自身に感謝しながら、今日も一日楽しんでいきます!
IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

土日月と三日三晩、なかなか思うように動けない日が続きました。

しかし、それもまた良い機会。


自分は、ずっと他の人に守られていたのだと感じます。


妻であったり、子どもであったり、一緒に活動する仲間に支えられて生きています。


今日は最良の一日。


今日、このタイミングが一番良かったのでしょう。


感謝を形に変えて、これからも生きていきます。

IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

親が楽しんでいると、それは子どもにも伝わります。

今朝も、社訓であるセブンアクトを読んでいたら、5歳の長男が自分もやりたいと言い出しました。


「セブン、アクトー!」

なんてポーズを真似て、覚えていくのです。

下のような、小難しい文言でも、スラスラ言えるようになります。


「挨拶が示す人柄、躊躇せず先手で明るくはっきりと」

「返事は行為のバロメーター、打てば響くハイの一言」


●暗記しようと思ってなかなか覚えられないものでも、楽しんでやれば覚えられる。


人には無限の可能性がありますね。


小さなことを喜びながら、楽しんでいきます!

IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

テックアチーブや倫理の仲間、4人で食事にいきました。

場所は、寿司処築地。

仲良くしている店主のお店です。


●きっちりした勉強会じゃなくても、会話の中でも学びはあるなと感じた時間でした。


同じIT系仲間のかんじさん、加藤さんに、社労士の野口さん。

初めはテックアチーブつながり3人で集まる予定でしたが、何故か違うエッセンスを求めていたのか、野口さんも誘いました。


彼が取り出した「褒め言葉トランプ」がなかなか面白かったんです。

トランプにそれぞれイラストと褒め言葉が書かれていて、それを一人一人「自分がこれだ」と思うものを選び、褒め合います。


私が選んだのは、

最高、会長、感動。


●承認されると嬉しい。


普段なかなか使わない褒め言葉を使ったりして、言われみると嬉しいものですよね。


人は、誰かに認めてもらいたい。

喜んでもらいたいと思うものです。


自分で自分を褒めつつ、相手を尊敬しながら支え合うことを、思い出させてくれるゲームでした。


最高の時間、仲間に感謝(^^)


自分が感動したを、人に伝えていきます。

今日も、自分の心にスイッチオーン!




IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。


昨日は、講話トレーニングの日でした。



神奈川県の倫理法人会仲間と、ともに20分の講話をしながらフィードバックをし合います。


これは、非常に効果的な練習方法だと感じます。


●朝早くからモーニングセミナーに参加するような、想いを持った仲間と、質の高い時間を過ごせるからです。


アドバイスも的確で、普段大勢の前での感想よりも、さらに良くなるために客観的な意見をくれるんです。


「良かった」「面白かった」という感想も嬉しいし、テンションも上がりますが、さらに良いプレゼンをするには改善点を頂いた方が成長できます。


●ときには少人数だけで学ぶ。


たくさんの仲間と学ぶことも良いですが、一生涯の友人や仲間と、濃い時間を過ごすのも良いですね。


今日も、自分の心にスイッチオーン!