仕合せは。。。
「竜馬がゆく」が4巻まで読み終わった。
この巻、これまでで1番心が揺さぶられた。
武市半平太の志士としての最後の死に様。
武市は竜馬の親友であり、途中から行く道は違ったけど親友には違いないな。
武市が言った台詞。
「わが一生の仕合わせは富子(妻)を得たことであった」
そして主人公竜馬は大ホラ吹きと言われながら、ついにホントに軍艦を持った。
それが叶ったくだりは感動的でした。
いよいよ次の巻から時勢を読み国の為に動き出す予感。
人間が持つ志のパワーを思い知りました。
これが在れば何事も成せるんでしょう。
自分には大きな志を持って何かを成したいおそらく願望が強い。
でもまだそれは小さい。
でもそれはいずれきっと育つと思う。
このタイミングで読めたことがよかった。
とにかく学びが多い小説。
次の5巻が抜けていることを思い出しました。
TSUTAYAにGOしよ。
YOUJI
この巻、これまでで1番心が揺さぶられた。
武市半平太の志士としての最後の死に様。
武市は竜馬の親友であり、途中から行く道は違ったけど親友には違いないな。
武市が言った台詞。
「わが一生の仕合わせは富子(妻)を得たことであった」
そして主人公竜馬は大ホラ吹きと言われながら、ついにホントに軍艦を持った。
それが叶ったくだりは感動的でした。
いよいよ次の巻から時勢を読み国の為に動き出す予感。
人間が持つ志のパワーを思い知りました。
これが在れば何事も成せるんでしょう。
自分には大きな志を持って何かを成したいおそらく願望が強い。
でもまだそれは小さい。
でもそれはいずれきっと育つと思う。
このタイミングで読めたことがよかった。
とにかく学びが多い小説。
次の5巻が抜けていることを思い出しました。
TSUTAYAにGOしよ。
YOUJI