読書の犬~ドクショノイヌ~ -6ページ目

読書の犬~ドクショノイヌ~

イヌことオイラの読んだ本の紹介&感想ブログです。
ボチボチのんびりやっていきますので、よろしく~

全く身を清めるとは、こうも疲れることなのか…
ども、ヘトヘトの狗太です。

大掃除いたしやした。

1年の汚れを心を込めて奇麗にするそんな1日が訪れた。
取り敢えず必要なものを揃える為にいざ買い出しへ。窓ふき洗剤、床を磨くペーパータオル、トイレを拭くヤツ等々…

買い込むだけ買い込んでいざお掃除開始!

窓ふき、床掃除、トイレ掃除、レンジまわり…それなりにドンドン掃除を進めていくが、本の整理に行き着いたところで一気にペースダウン(-。-;)

ん~~~~~~~~…

最早本棚を溢れて山積みされている本を前にどうしたものかと考え込む。

そうだ、いらない本をこの際売ってしまおう!

と言うことで、いる本といらない本の選別開始。…これがなかなか進まない。ついつい内容なんぞを確認してしまうが故だったりするのだが( ̄Д ̄;;

大きな紙袋いっぱいになったのでブック●フにGO!!と思ったが、これが…重い(><;)

で、結局本はオイラの横にまだ居座ってるのだがホントどうしたもんかなぁ。

まあ、明日が仕事納めなので納めてから考えるとしよ~っと((((((ノ゚⊿゚)ノ
あい~、ほろ酔い加減でちょっとテンションの高い狗太どぇす( ̄▽+ ̄*)/

いや~、皆様クリスマスイブいかがお過ごしですかぁ?
オイラはコンビニでローストチキンとケーキを買って、チンマリとクリスマス気分を味わっとります。もちろん独りで…

でも、オイラは今とても幸せな気分でがんす。
と言うのは、遠方の友人がわざわざ「メーリークリスマス」を一緒にしようと電話して来てくれたのです。
コチラは関東、向こうは大阪。でも向こうの友人と一緒にメーリークリスマスをしましたよ~♪
おいちゃん不覚にもちょいとばかり目頭が熱うなりやした(///∇//)

んでもって電話で話をしながら普段飲まないビール何ぞを飲んで今の有様に至っとりやす。

人間の関係は距離じゃないなぁ~、とつくづく思うた訳でありますよ。

世の中では独りでクリスマスを過ごすことは酷く寂しいことの様に言ってますが、オイラは全然そんな事は思いません。でも、やっぱり誰かと過ごすのは楽しいし暖かいやね。

何だか今ホントに良い気分で、友人の有り難さが身にしみ、心から一言言いたい。

アリガト~!!!

皆様にも良い聖夜が訪れていることを願っております。
サンタクロースがいないと気づいたのはいつの頃だろうか?

その記憶は定かではないが、『オイラがサンタを信じていると信じている親』に対して『信じているフリ』をしていた事が記憶にあるのでその頃からなのだと思う。

そうなる前には、サンタを信じ過ぎて本当にサンタが来た幻覚すら見ていたのに上記に至る経緯には何があったんだろう…

中学高校にもなるとサンタの存在など完全に忘れ、友人達とクリスマスの名の下にワイワイ騒ぐのが例年行事となり、専門学生の時代になると大幅な『悪い意味』でパワーアップをしポリスメンにご注意を頂いた事があったり無かったり…あったり。

そんな中で同専門性時代に一度だけ女性と二人きりでとかも、あったり無かったり…やっぱりあったりもした(@ ̄Д ̄@;)

そして、現在は大体仕事で遅くなりコンビニで鶏モモとケーキ(一人用)を購入しボンヤリと過ごす事が多くなってますな~。

もうオイラの中にサンタクロースはいないのだろう。でもそれは、ジブンがサンタクロースになる事を許された年齢なのだとも言える。

ここ2年程、いつも世話になっている従兄弟の子に名無しのサンタとしてプレゼントを贈っている。
その子はまだサンタを信じているので、とても喜んでいるらしいw
いつかその子もオイラと同じ様にサンタを信じない日が来るだろうけど、きっと信じた時期があればその子にもサンタになる日が来るだろう。

今年はどんなクリスマスになるのかなぁ…仕事かな。

今だからこそサンタを『信じたい』。サンタさんゲンナマをひとつよろしく…とか思う(/ω\)
おはようございます、彷徨える殉教者猫街狗太です。
ノーホリデー・ノーバディな8日間を終えましたので、ブログ再開いたします。
年末いよいよカウントダウンスタートですな~。
色々とドタバタしつつ、がんばって行きましょう!

では、取りあえずもう一眠りいたしますZzz…(*´?`*)。o○
オイラはホラーやミステリーが結構好きだ。
でも、スプラッターなものは苦手で所謂『幽霊・超常現象』ものが好きだ。
とは言え、幽霊とかが本当にいると100%思っている訳ではない。正直どちらかと言うと懐疑的とすら言えるかも知れない。
そんな、オイラはもし幽霊がいるのだとしたらこうしたら見分けられるのではないかと、密かに思っていることがある。
それは、「メガネを外しているのにハッキリ見えたらそれってホンモノじゃないか?」と言うもの。

オイラはかなりのド近眼なのでメガネを外すと世の中全てがボンヤリ曖昧に見える。そんな中はっきりと見えるものがあるとしたらそれは「世の理の外のモノ」じゃなかろうかと思うのだ。

つまり、メガネを外して他と同じ様にぼやけるのなら、それは何らかの物理的な現象であり外部からの刺激であると言え、ハッキリ見える場合はそれ以外の何かの要因による像だと言うことになる。

但し、この仮説には穴がある。
それは、本人の神経性あるいは脳の疾病による幻覚の場合があると言うこと。詳しくはわからないけど、おそらく幻覚に視力の善し悪しは関係がないと思われるからだ。

…ん~、ここまで書いてみたがオイラは一体何書いてんだ(^▽^;)

まあ、要するに疲れている時に妙に頭が空回りすると、こんなことを考えてしまうと言うお話。