
うちの息子は牛乳大好きなんです。
でも息子の言う牛乳とは「飲むヨーグルト」なのです。
でも息子の言う牛乳とは「飲むヨーグルト」なのです。
朝起きて一杯、お昼前に一杯、昼寝後に一杯、夕飯前に一杯、お風呂上りに一杯
コップに半分くらいしか注ぎませんが結構飲んでます。
コップに半分くらいしか注ぎませんが結構飲んでます。
そんな大好きな牛乳が昨日のお風呂上がりで無くなりました。
そして今日の朝…息子は起きて一声「ぎゅうにゅう」。
「昨日の夜で無くなっちゃったんだよ」と僕が言うと…。
そして今日の朝…息子は起きて一声「ぎゅうにゅう」。
「昨日の夜で無くなっちゃったんだよ」と僕が言うと…。
息子は冷蔵庫に行き「あるない」と本当の牛乳を指差していました。
(「あるない」とは、息子語で「あるじゃない」を指します)
間違ってはいないのですが息子の言う牛乳ではないので
「これは本当の牛乳でいつも飲んでいるのはヨーグルトなんだよ」と
僕が説明をしましたが息子は聞く耳を持ってくれませんでした。
(「あるない」とは、息子語で「あるじゃない」を指します)
間違ってはいないのですが息子の言う牛乳ではないので
「これは本当の牛乳でいつも飲んでいるのはヨーグルトなんだよ」と
僕が説明をしましたが息子は聞く耳を持ってくれませんでした。
仕方が無いので少しだけコップに入れてあげたのですが
それを息子は何の疑いも無く一口飲んだかと思うと
しばらくコップの中を覗きこんでいました。
それを息子は何の疑いも無く一口飲んだかと思うと
しばらくコップの中を覗きこんでいました。
「どうしたの?」と僕が聞くと…。
息子が一言「これアジないよ」と片言で…。
息子が一言「これアジないよ」と片言で…。
この後も牛乳について説明したのですが
案の定、納得してくれるわけも無く
息子の中での牛乳は「飲むヨーグルト」ままなのでした。
案の定、納得してくれるわけも無く
息子の中での牛乳は「飲むヨーグルト」ままなのでした。
もっと早時点で教えておくべきだったかな…。