勤労感謝の日のDIY♬
連邦系のMSは足が小さいので飾っていると とても不安定ですよね。
市販のアクションベースを使えばポージングも自由度が広がりますが
そこそこ値がはりますし、ショーケースの中でけっこう かさばります。
なので簡易なスタンドを自作することにしました(・∀・)
ちょうど100均でイイ感じのアイテムがあったので早速製作。
二分割してバッジ用の金具は取り去ります。
で、ドリルで各々2ミリの穴を開けます。
そこに軸径2ミリのクギを裏からブッ刺します。
このクギにホームセンターで1メートル200なんぼで買ってきた
3ミリのアルミパイプを適当な長さに切って差し込んで完成♬
股間のアクションベース用の穴に差し込めばホレこのとーり!
自立させるより格段に安定感が増しましたよ〜〜(^ω^)
ジムさんは穴がないのでアクションベースのサスマタを使用。
これにて少しくらいのショックでは倒れなくなりました。
また良さげなベースを見つけたら作りたいと思います♬
40年前のシャアザク製作記 (#^.^#)
プラモ作り再開に伴って昔使ってた用具箱を整理していたら
40年前の すげー懐かしいものが出てきましたよ〜(*^▽^*)
世は空前のガンプラブーム真っ只中。いわゆるリアルタイプ
ってMSのイラストが発表されて、まだキットも発売されぬ中
ホビージャパンでも数多くの作例が紹介されていました。
ガンプラモデラーの端くれだった あっしも例外ではなく
高機動型ザクの強化バーニアのようなカッコいいランドセルを
作ろうと描いたオリジナルランドセルのイメージイラストですw
デザインが決まったところで1/144のサイズに落とし込んで
こんな図面まで書き上げておりましたwwスゲー情熱だ♬
アルバムには こ〜んな製作記事的覚え書が残っていました。
40年前のブログw 今と違って誰の目にも触れませんがw
シャアザクが手に入らなかったので量産型をベースに作りました。
スタビライザーもイラスト風のスパルタンイメージです。
旧キットはスネと足が一体だったので お約束通り切り離し。
オリジナルランドセルもプラバンと流用パーツで立体化!
そしてギブバース!
我ながら よく作ったもんだ。今ここまで いじる根性はないな〜
こんなもんに没頭してたら勉強なんてできるはずがないw
40年前のガンプラ少年の奮闘記でした♬
懸案♬
こちらは あっしが高校生の時に作ったガンダムとシャアザク。
いとこの息子によって損傷を受けて長らく放置しとりましたが、
リペアして数十年ぶりに完全体に戻すことにしました。
ガンダムは行方不明になってしまったビームサーベルと柄を
他キットから流用。サーベルの刃は短く切り詰めています。
やっぱサーベルの刃はこれくらいがベストですよね〜
シャアザクはスタビライザーとマシンガンの銃口をリペア。
スタビの塗装はガンダムマーカーのシャアピンクを使用。
40年前のシャアピンクとマッチングバッチし!
新作と共演♬現代版とのプロポーションの違いスゴ過ぎw
当時はカッコよくするために切った貼ったして苦労したよな〜
パチパチ組み立てるだけでカッコイイんだもん今の人は幸せだ!
懸案のリペアができたので次回作に取り掛かります〜(^。^)
リ リ バース (`・ω・´)
最近とんとモ活がはかどっておりませんが、原因の一つがコチラ。
ポージング中に製作時に破損した左上腕の修理箇所が再破損。
念入りに直して組み立てていると今度はヒジの関節パーツがボキ…
あまりにもプラッチックが
弱すぎやしませんか???
バンダイ
はん!!
しばしボーゼンとした後、もう固定しちゃおうかと思いましたが、
気を取り直して あの手この手を駆使してようやく修理完了!
もうね、関節を はめるのがトラウマ級に おっかないです(-᷅_-᷄๑)
無事組み立てが終わったところで慎重にポーズを付け直して
ケースに収めたところで よーやくミッションコンプリート。
もうね、眺めるだけで絶対にポーズ変えませんよw
よーやく次作に腰を据えて取り組みまーす( ・∇・)










































