でも、メンテナンスがあるのが玉にきず^^;

ほかのマージャンは高いし面白くない^^;


メンテナンスなんかしないほうが良い。


メンテナンスするたびにやりにくくなっているような気がする^^;




育児にはみんな悩む。子育て中にいやなことがあったら、「この子を殺して自分も死のう」と思うことがある。ただそれを周りの人がどれだけ止めてくれるかだと思う。近所や家族で悩みを聞いてくれる人がいればそういった不幸は少なくなるだろう。問題はインターネット以外に話し相手がいない母親の場合だ。このサイトではお笑い以外にお悩みも聞いてあげ、適切なアドバイスもしたいと思います。どんどん書き込んでください。



田村:はい、みなさん、麒麟でーっす!

川島:ちがうやろ

田村:は?

川島:篠原監督でしょう

田村:柔道の?おーい、いけえーいけーー!

川島:そっくりやんか。

田村:そんなに似とるかなあ?光栄です。篠原さん見ておられましたらごめんなさいね

川島:なんちゅうか、目がそっくりやな

田村:これから篠原さんの物まねで稼ぐかな

川島:麒麟です

田村:おいおい!今頃認めるんか

川島:さあ、今日は柔道世界選手権の会場にやってまいりました

田村:いけーいけー

川島:こちらにいらっしゃるのが篠原監督でしょうか

田村:篠原です

川島:おりしも、決勝戦!かーん!熱戦の火蓋がきっておとされまし

    た!

田村:こらこら!柔道はか-ん!やないやろ?

川島:じゅーん!

田村:やけどするやろー

川島:はじめ!

田村:いけーいけー!お前ー気合いれたろうかー?

川島:こちらでは篠原監督一生懸命の声援であります!おっとー休め

    途中休憩が入りました。

田村:こらこらー、こっちに来い!気合いれてやる!ええかー!

    気合だー!気合だー!気合だー!

川島:それは女子レスリングのアニマル浜口やんかー!

田村:もうええわ

お笑い絵日記-shinohara

小ネタ(カラオケ)

田村:はい、どうもーーー!麒麟です

川島:麒麟です

田村:おまえはええなあ、その声だけで、、、

川島:お前の声とは違うで

田村:ワシは声はええんじゃ

川島:そうじゃ、声は普通なんだけど

田村:歌がちょっとなあ、、、

川島:え?ちょっとー?ちょっとやないやろう?

田村:すまん、だいぶじゃ

川島:だいぶと言ってもなあ、、、でも音痴はなおるらしいで

田村:ほんまか?

川島:ちょっと歌ってみ

田村:伴奏なしでか?

川島:伴奏に合わせようと思うからいかんのや、森の熊さんで

田村:♪ある日、森の中

川島:ストーップ!浪花節じゃあないんやで

田村:はい。もう一回、♪ある日、森の中、熊さんに

川島:アカン、アカーン!であえへんわー!もうこうなったら作詞作曲    

      するしかないなー
田村:ラップでもするかー?

川島:やってみ

田村:♪こないだカラオケ行って黙ってすわっとったら~♪

川島:ほうほう

田村:♪みんなが歌えー歌えー言うテナー

川島:ほうほう

田村:♪ワシは歌いたくなかったのに無理して歌ったらー

川島:ほうほう

田村:♪誰も聞いてなかったんやでー

川島:やっぱり無理

田村:もうええわ

小ネタ(目)
田村:ハイみなさん、麒麟でーっす
川島:麒麟です
田村:お前はええなあ!低音で
川島:お前はええなあ!小目で
田村:なんや?それは
川島:目が小さいってことや
田村:おいおい!それはないやろー?
川島:女にもてないからええじゃん
田村:そらー、お前は女にもてるわな
川島:もてるといってもー、、、ふふふ
田村:あのひとにー
川島:あのひとだけにー
田村:ワシがうらやましいんかー?
川島:ま、ある意味でね^^¥
田村:ワシがひまだとおもってんのやろー?
川島:暇じゃないんか?
田村:暇でーっす
川島:(低音で)暇です
田村:うわさによるとお前最近あのひとに飽きたらしいな
川島:飽きたとはいってません
田村:じゃあ、なんだ?
川島:お前がうらやましいだけじゃ
田村:じゃあ、あのひと頂戴
川島:やらん
田村:くれーーーー!
川島:やらん
田村:もうええわ



昨夜は相当疲れていたのか、夕食が終わるか早いか眠気がさして布団のうえに寝転がっていました。

部屋は暗く、うとうとしていると和服で頭髪もまるで時代劇のかつらのような女性が自分を覗き込んでいると思いました。

良く見ようと思うと女性の体から黒くて丸い首がほにゃほにゃと伸びて近くの電気スタンドがあったところまで行き、逆に体と首が消えて真っ白なお化粧をした顔だけがこっちを見ているのです!

部屋は薄暗く顔がよく見えないのですが白壁のようにお化粧をして赤い口紅をつけて江戸時代のような丸髷でこっちを見ているのです!

早く起きなければ!

起きて電気スタンドを付けたいと必死でもがくのですがどうしてもおきれないのです!

それからどれくらいの時間がたったのかわかりませんが相当もがいておきてみれば誰もいません。

昨日は母の命日だったが、母はそんな頭髪になったことはありません。

おそらく結婚式の日にはなったかもしれないのですが、結婚式の日に撮影した写真が失敗で真っ黒にうつったので記念がないと母が言っていました。

縁起が悪いとみんな言っていたのですが、そのとうり父と祖父は早く病死し、母と祖母の二人で私達兄弟を育ててくれました。

その弟と喧嘩して昨日はお墓だけ参って弟の家には行かなかったのです。

弟は立派な仏壇を買っています。

でも、昨日の女は母ではない。

母はもっと体格が良くて目も大きくて美人でした。

これが有名なろくろっ首なのかとその後起きて「とうとうろくろっ首まで見てしまったな」と思いました。

夢にしては首がいた部屋が現在のとおりなのです!

夢ではないと思います。

私は異常体験をしやすい性格なのでしょうか?

これまでに見た異常体験は


1.ヒバゴン

2.UFO(2回)

3.火の玉(2回)

4.金縛り(1回~2回)

5.幽霊(1回~毎日)

6.生霊(3回)

7.ろくろっ首